チラシの裏(告知欄)

・2022年10月でめでたくサイト開設20周年!!
・2006年6月~2008年10月のログは未だ段落分け未修正
・PSNetworkID、ニンテンドーネットワークID「cing-elijah」
IIDX ID「5131-8727」 IIDX28 BISTROVERで引き継ぎ忘れて9th以来のデータが遂に死亡・・・
・プリコネR プレイヤーID「372 206 298」、原神 UID「805223896」
自分用の発売日メモ

アクセスカウンター

 合計:カウンタ
 今日:今日のアクセス数
 昨日:昨日のアクセス数

「 2007年09月11日 」一覧

漢はやはりカコイイ

グレンラガンの感想書く為にアニメ見直してたんだが感想どころじゃなかった…。
何度見ても泣けてしまう…そんなワケで俺のありったけの思いを文章に込めた!
お陰でグレンラガン感想が長文になってしまったぜ…だが後悔はしてない!
間違いなく俺の中の殿堂入りアニメ決定!
新PCでもファイルの共有ができるようにワークグループに参加させた。
んで、あれこれとネットワークの設定をしていたんだが、なんかおかしな現象が。
旧PCのプライベートIPアドレスが192.168.0.2から3に変わっていた。
ちなみに192.168.0.2の方は新PCに割り当てられている。ノートPCは192.168.0.4。
あれーなんで?プライベートIP割り振りはルータ側でやると思うんだけど何故変わる…。
新PCをネットに繋いだらこうなった…分からん。ノートPCの時はそんな事無かったのに…。
プロバイダが提供するルータによってDHCPの動きが違うのか?うーむ。
勝手に変えられると困るんだが…またポート開放の設定しなきゃいけないじゃん!
リモート接続用やらポート開放が必要な各種ネトゲやら…めんどくせー!
今後も変えられると困るので適当なプライベートIPで固定化してポート開放。
ポートスキャニングして開放されたかどうか確認。ふぃーこれでおk。
A型気質なのでIP変わった原因を調べずにはいられない!原因は恐らくDHCPにあるだろう。
ってなワケでDHCPをWikipediaで調べたらIPの割り当てについて書かれてあった。
なるほどなるほどー。色々理解した上でここからは俺の予測。
新PC作ってる間は全ての機器の電源を切り、旧PCをネットワークから離してた。
IP(192.168.0.2)の有効期間が切れてリリースされ、新PCのセットアップ時に割り当てられたと。
んで、次のIP(192.168.0.3)が旧PCに割り当てられた…ってな感じかね。
むむぅ…ネットワークアーキテクチャは覚える事が多すぎて難しいぜ。


「天元突破グレンラガン」24話の感想

天元突破グレンラガン 第24話「忘れるものか この一分一秒を」
遂にアンチスパイラルの母星の居場所を突き止めた!
ロージェノムヘッドが座標を指定し、螺旋界認識転移システムでその次元宇宙までワープ!
地下から始まったグレン団の最終決戦の舞台はいよいよ全宇宙へと移された!
姿を現すアンチスパイラルの戦艦。ってなんだありゃ!
まるで仏像の顔みたいな超巨大な岩石。しかもそれが2つも登場。不気味すぎる…。
月とほぼ同じ大きさを誇る超銀河ダイグレンが小さく見える…。サイズは惑星クラスか!?
そして眼前いっぱいに広がるアンチスパイラルの大群衆。その数無量大数!(と言ってたw)
その形は手やら足をモチーフとした石像。これまた不気味だ…ある意味トラウマになるぞ。
決戦の火蓋は落とされた!
アークグレンラガン、宇宙用にパワーアップしたガンメン部隊とグラパール隊が突撃!
超銀河ダイグレンは相変わらずアーテンボローが楽しそうに主砲スイッチをポチッとw
アンチスパイラル勢は数だけで特に強いという印象は無かった。順調に撃墜していく。
あっちで爆発こっちで爆発。全面戦争に相応しい暴れっぷりだぜ。
しかしやはりあの超ド級戦艦には歯が立たないようで…。
アークグレンラガンも都市サイズのデカさを誇るが、相手からすれば豆ツブ。
レイテの分析結果、対抗策はアークグレンラガンが超銀河ダイグレンと合体する事。
ま…またとんでもねぇデカいグレンラガンが誕生するのか!月サイズだよ月!
しかしそれには莫大の螺旋エネルギーが必要らしい。その役を担うのは当然シモン。
アークグレンラガンは超銀河ダイグレンに戻り、合体の準備に取り掛かる。
あまりにも敵が弱すぎるのを疑問視するヨーコ。シモンもイヤな予感を感じ取る。
そのイヤな予感は当たった。突如敵が本性を現し、積極的に攻撃を始めた!
大グレン団のメンバー達に緊張が走る。グラパール隊に後退命令を出すキタン。
通信でゾーシィが危機に陥ってるのを聞き、助けに行こうとする。
しかしキッドとアイラックがここは俺達に任せて早く後退しろと…そ、そのセリフは…。
ゾーシィは既に捕まっていて逃げる事も出来なかった…。
悔しさの雄叫びを上げた後、笑みを浮かべる。そして機体は爆発…ゾーシィ逝く…。
暴れるように戦うキッドとアイラック。敵を殲滅していくも、ついに弾切れ…。
シモンに最期の言葉を残した後、笑いながらグレン団として最期の大暴れ。そして…。
一方超銀河ダイグレンに向かってくる超巨大ミサイル。
一基目はヨーコが防ぎ、二基目はダリーが防ぐが衝撃で吹き飛ばされる。
反対側から三基目が登場!間に合わない!…の所でミサイルに突っ込む一つのガンメン。
ミサイルは寸出の所で爆発し危機を逃れた…ミサイルと運命を共にしたのはマッケンだった…。
敵に囲まれるダリー。ギミーが応戦するもダリーを抱えながらの戦闘は厳しい。
そこに現れたのはツインボークン。ジョーガンとバリンボーだ。
グラパール二機を抱えながら船へ戻るが、背中にモロに攻撃を喰らうツインボークン。
タフさが取り得だから大丈夫だと言うが、そのセリフがもはや大丈夫じゃない…。
ツインボークンは船が見えた所でグラパール二機を船に向かってぶん投げる。
「ギミー、ダリーを守れよ」と言い残し、ジョーガンとバリンボーは大笑いしながら敵勢へ突撃。
その攻防の中で派手に爆発するツインボークン。敵を巻き込みながら逝ってしまった。
変形分の螺旋エネルギーがやっと溜まった。しかしそれに払った犠牲はあまりにも多すぎた…。
物語序盤から戦ってきた仲間達が次々と死ぬ場面に涙が止まらない!ボロ泣きだよ俺
しかも全員カミナみたいに死ぬ時まで楽しそうにしやがるから余計に…。
最高にカッコいい漢達の最期を見た。今思い出しても泣ける…胸が痛すぎる。
ゾーシィ、キッド、アイラック、マッケン、ジョーガン、バリンボー…漢達の名です。
シモン「忘れるものか、この一分一秒を!」。まさにその通りだよ!俺も絶対忘れない!
超銀河グレンラガンの誕生クルー!
…かに思えたが突如宇宙なのに海が現れた。それに引きずり込まれる超銀河ダイグレン。
思わぬ展開が来た所で次回へ。あぁぁ……今度はなんだ、何が起こるんだッ!!
しかも来週のサブタイトル見るとまた誰か死にそうだし!キタン辺りが怪しい…。