◇◇◇ 個別エントリーアーカイブ ◇◇◇

個別のアーカイブページです。

← 6周年のようです技術者たち →

2008年10月11日(土)……

「ひだまりスケッチ×365」13話の感想 (ひだまりスケッチ×365

ひだまりスケッチ×365 第13話(最終回)「1月10日 おかえり…うめ先生」

第1話につけられそうなタイトルだけどこれで最終回なのです。
時期は冬休みで実家帰省中だったゆの達がひだまり荘に戻るところ。
最初から最後までこのぬくぬく感がたまらない。
やっぱりひだまりはこうでなくっちゃ。

吉野屋先生も相変わらずだぜ!
ってこの人は中身は子供だけど芯はアダルティーですな。
いやーまぁ何度も純粋無垢な笑顔でエロイコスを披露してちゃーね。
そして子供達の前で「姫初め」とか何言ってんだコラwwwww
あとお年玉をあげたくない理由で親戚から逃げるな!

やっぱり吉野屋先生大好きです。
このギャップがたまらんわ。ひだまりが面白いのも先生がいるおかげです!
スパイスはうまく使えば食材の美味しさをさらに引き立てるものだって事ですよ。

初詣に行く4人。
前回の七夕話と同じでやはり彼女達らしいお願いをしておられました。
オイシイ所を見せてくれたのは間違いなく夏目!
沙英に対してツンデレな彼女が大っぴらにデレを見せてくれました。
いやー夏目もいいね。沙英に対する感情が友情のそれを超えてそうであれだけど。

そんなわけで終了。二期もまったりアニメだった。
二期は失敗作と言われる作品が多いけどひだまりは全然そんな事なかったっす。
このクオリティなら三期があっても歓迎します!
ってか神社の絵馬に「三期あるといいなー」みたいな事が書かれてあったような…。
シャフトお馴染みの落書きネタがこんな所で発揮されるなんて。
三期もあるといいですね。

このエントリーのトラックバックURL:

トラックバック

コメント

コメントを投稿できます。