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「 2011年放送 」一覧

シュタインズ・ゲート 18話の感想

シュタインズ・ゲート 第18話「自己相似のアンドロギュノス」

シュタインズ・ゲート 18話

シュタインズ・ゲート 18話

お次はルカ子こと漆原るかのDメールを取り消すことに。
ルカ子の内容といえば…女の子になりたいというものだ。
信じられないことにこの世界線ではルカ子は本当に女の子となっているので
Dメールを取り消すのはいろんな意味で惜しいなw

最初は信じてもらえなかったDメールのことも
なんだかんだで信じてくれたルカ子はホンマええ子やで!
その代わり私とデートしてくださいってことで、ルカ子とオカリンのデートが始まる。
あの狂気のマッドサイエンティスト鳳凰院凶真にデートなんかできるわけがない!
デートは非常に微妙だったw そりゃあみんなからツッコまれるわ。

そこでオカリンが思いついたのがいつもの修行。
やはりいつも通りが一番いいんだよなー。
傍から見たらナニコレだけど、ルカ子も非常に楽しそうにしていたし、結果オーライだ。

ルカ子おおおおおお

最後の思い出もできて、Dメールを取り消す覚悟をする。
未練ありまくりのルカ子が可愛くて切なかった。
本当に彼のことを大好きなんだなぁ。
ルカ子が男であるという世界線自体がおかしいんじゃないのかwww


シュタインズ・ゲート 17話の感想

シュタインズ・ゲート 第17話「虚像歪曲のコンプレックス」

シュタインズ・ゲート 17話

シュタインズ・ゲート 17話

鈴羽のDメールを取り消しても、結局まゆりの未来は変わらなかった。
一瞬でも安心した人は今どんな気持ち?

IBN5100が手元にある世界線に戻るためには
今まで送ったDメールを取り消さなければならない。
ということで次はフェイリスのDメールを取り消すことに。
彼女も大きく世界線を変えた人物だ。アキバを変えちゃうぐらいだからね…。

フェイリスが送ったDメールの内容とは、父親を助けるためのメールだったんだね。
本来ならば、事故で亡くなってしまうハズの父親だが
Dメールで自分が誘拐されたとウソを付き、父親を引き止める。
結果、父親は助かるが、身代金を用意するためにIBN5100を手離したとのことだ。
だからIBN5100はこの世界線では行方不明になっていた。

Dメールを取り消すということは、フェイリスの父親が死んだ世界線に戻るということ。
オカリンはまたもや苦渋の選択を強いられる。
どうにかしてまゆりの為にと説得し、フェイリスもいい夢を見させてくれてありがとうと
とても胸が痛くなる発言をしてくれました。
しかしフェイリスたんとのベッドシーン(拡大解釈)が…そんなことされるとドキドキするじゃないか!

フェイリスのDメールを取り消し、また一歩元の世界線に戻る。
これでIBN5100は柳林神社に奉納されているハズだが…ない…。
今度はルカ子というわけですね。


シュタインズ・ゲート 16話の感想

シュタインズ・ゲート 第16話「不可逆のネクローシス」

シュタインズ・ゲート 16話

シュタインズ・ゲート 16話

謎の外人から連絡があって、バッジ作成の依頼者の正体はダルだった。
鈴羽が未来から持ってきたものを何故?
というのは、鈴羽の為にダルが同じ物を作らせたというだけ。

ダルがそこまでする理由は鈴羽の事情にあった。
なんとタイムマシンで行ける時間は過去だけ。
つまり鈴羽は二度と未来に帰れないし、今の時間にも戻ってこれない。
飛んだら最後、二度と会えなくなるというわけだ。
それでも未来を変える為にIBN5100を手に入れなければならない。
犠牲にするようなもんだからツライよね。

まゆりは鈴羽の父親の正体が分かったという。
その人物とはダルだ!!
ちょwwwおまwwwと言いたいところだが、
タイムマシンのネーミング、バレル・タイターのバレルは樽(ダル)など、根拠はしっかりあった。
これで鈴羽は念願の父親と再会することができたというわけだ。
まぁ父親の過去の姿なんで違和感はあるけどねw

最後の別れを済ませ、鈴羽は1975年に旅立った。
そして程なくブラウン店長から手紙が届く。差出人は過去から時間を過ごしてきた鈴羽からだ。
店長と鈴羽は昔からの知り合いだったのだ!
1975年で18歳だとしたら、35年後なんでゲフンゲフン!!

失敗した失敗した失敗した

失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した
失敗した失敗した失敗した失敗した

トラウマになりそうな鈴羽の後悔の念が思い切り込められていた。
過去に飛んだ時の衝撃で記憶を失い、そのまま暮らしていたとのことだ。
そして気付いたのが1年前。時は既に遅し。
鈴羽は自殺してしまったと店長から告げられる…。

オカリンは、あの時鈴羽を引き止めていなければ!と後悔。
そこでDメールを使って鈴羽を引き止めないようにする。
ただし、世界を改変するのでオカリン以外は鈴羽との思い出は全てなかったことになる。
もちろん鈴羽が父親と再会するという出来事もなかったことになる。
それでもやるしかないのがオカリンのツライところだ。

Dメールを送って世界線は変動した。
鈴羽が死んだってことは変わりないが、死因は病死だそうな。
店長の話によると、悔いのない人生を過ごしてたようだ。
そしてダイバージェンスの数値も少し上昇して0.4を超えた。

鈴羽編終了。
だがまだIBN5100は手に入っていない。
まだまだ苦難は続きそうだ。


シュタインズ・ゲート 15話の感想

シュタインズ・ゲート 第15話「亡環上のネクローシス」

シュタインズ・ゲート 15話

シュタインズ・ゲート 15話

まゆりを助ける鍵となるのは、鈴羽の乗ってきたタイムマシン。
これを使って過去に戻ってIBN5100を手に入れ
SERNのサーバからこちらの情報を削除すれば世界が改変し、β世界線に移れる!

だが、タイムマシンは故障していた。
タイムリープマシンは最大48時間しか戻れないので2日以内に直さないといけない。
これ以上まゆりが死ぬのは見たくないわ…。
頼れるのはダル!お前のみだ!!

原作でいうところの「鈴羽ルート」に入った。
ダルが頑張っている間、鈴羽のもう一つの目的である「父親探し」を手伝うオカリン。
これはまゆりが率先してやってくれた。
いつものほほんとしているまゆりだけど、このときはやる気だ!
技術的に何もしてあげられない自分が悔しいんだろうな。
それはまゆり自身がよくわかっている。力になりたいって何度も言ってたしね。

手がかりは鈴羽が持っていたバッジのみ。
秋葉原の店中に聞いても心当たりは無し。
しかし、路地裏で物を売ってたアヤシイ外人が何か知ってる?
今はなんでもいいから頼るしかない!

今、ラボメン達が一丸となってまゆりを・・・そして世界を救おうとしている。
オカリンも中二病からガチでカッコイイ主人公になってしまった。
シュタゲの面白さが止まらない!


シュタインズ・ゲート 14話の感想

シュタインズ・ゲート 第14話「形而下のネクローシス」

シュタインズ・ゲート 14話

シュタインズ・ゲート 14話

足掻いても足掻いてもまゆりは助からない。
例え萌郁達から遠ざけても死んでしまう。
まゆりを助ける手段が思いつかなく、オカリンは絶望してしまう。

どうすればいいのかというのを紅莉栖に相談したら
まゆりをどこかへ連れ出すかより、萌郁達に先手を打つ、という案が出される。
そして過去に戻り、先手を打ったオカリンは萌郁に問い詰めた。
萌郁達は「ラウンダー」と呼ばれる者であること。SERNとの関係は不明だ。
とにかく、踏み込んではいけない領域に踏み込んだので制裁を加えるとのことだ。
そしてこの世界線でもまゆりは結局死んでしまう…。

絶望するオカリンを慰めてくれるのは紅莉栖。
「オレがタイムリープマシンさえ作ろうと思わなければ・・・!」
と、泣きながら激しい後悔の念に駆られてる間、彼女が良き相談相手となった。
ヒロインだねぇ、紅莉栖はヒロインしてますねぇ。
まゆりはヒロインというよりマスコットなんだよな。

紅莉栖と作戦を練り、更に過去へ。
過去の紅莉栖に会う際にキーワードを決めておくのだが
タイムリープ後、過去の紅莉栖は始めは信じなくてワロタw
すぐに信じるときもあったのに!!

「今一番欲しいものはマイフォーク」というキーワードで、オカリンがタイムリープしてきたことを信じる。
そんなに人に知られるのがイヤなキーワードなのだろうか。
スリーサイズを言えば100%信じるだろうけどね!まぁ絶対に教えてくれないかw

んで過去で鈴羽と出会った。
ここで鈴羽がいろいろと明かしてくれた。
世界線はロープのように複数の線が絡み合って一つの線となっており
小さい世界線移動では結局は同じところに行き着くという。
そしてまゆりを助ける為には、別のロープつまり大きい世界線に移らなければならない。
ダイバージェンスという現在の世界線を示す数値でいうと、1.0以上向こうのβ世界線だ。

なぜ鈴羽はいろいろ知っているのか?
鈴羽の正体はなんと未来から来たタイムトラベラー=ジョン・タイターだったのだ!!
第1話でラジオ会館屋上に衝突した人工衛星みたいなものは、実は彼女のタイムマシン
鈴羽はスゴイヤツでした。バイト戦士から未来戦士だよ!タイムレンジャーか。


シュタインズ・ゲート 13話の感想

シュタインズ・ゲート 第13話「形而上のネクローシス」

シュタインズ・ゲート 13話

シュタインズ・ゲート 13話

萌郁に撃たれるまゆり…。
一体なんだ、何が起きたんだ…。
これがタイムマシンを研究してきたラボメン達の罰なのか…。
鈴羽が助けに来てくれた!彼女は本当にバイト戦士だったw
隙を作っている間にオカリンはタイムリープマシンをぶっつけ本番で使用する!

そして過去へ戻ってきたオカリン。マシンは成功だ!
だが喜んでいるヒマはなく、まゆりを助ける為に走る!!
なんとかまゆりを見つけることに成功し、別ルートで帰ろうとするが
結局例の集団に狙われ、今度は車に轢かれて命を落とすのだった…。
またまゆりを助けられなかったオカリン。
再び過去に戻って今度こそ!!

前回より早くまゆりを見つけ、見つからないように迂回しながら地下鉄を目指す。
ホームで待っている途中、まゆりを見かけた綯が走ってきたが
途中で転んでまゆりを突き落とす形になってしまった!!
ちょうど電車が来ていたので、当然まゆりの命は…。

まゆりはどう足掻いても死ぬ世界線上にある…。

もうなんだよこれ…これ以上まゆりが死ぬところは見たくないよ…。
オカリンなんか3回も目の前でまゆりが死ぬのを見たんだぜ?
一番ツライのはオカリンなんだよ。

まゆりを助ける為、まゆりが死なない世界線に移る為、
ガンバレオカリンとしか言いようが無いねぇ。


DOG DAYS 13話の感想

DOG DAYS 第13話(最終回)「約束」

DOG DAYS 13話

DOG DAYS 13話

シンクがフロニャルドに居れる最終日。
こちらでの記憶は無くなり、再召喚も不可能。実質永遠の別れだ。
事情を知ってるリコッタが懸命にそうならない方法を探したが見つからず…。
完全にお葬式モードだ。

エクレールも勇者の再召喚はできないってことを知ってたんだね。

エクレ「リコの様子を見れば誰だって気付くよ…」

確かに!あれじゃ隠してる意味ねー!
ってことはまさか姫様も…。リコッタと仲良しだから気付いているハズ。

シンクは最後の思い出にと、自分の持ち物をいろんな人に渡していた。
ここまでされると明らかに怪しいよね。
リコだけじゃなく、シンクもウソがヘタそうだわ。

そして送還の儀式が遂に行われる。
送還される寸前、ミルヒ姫は「行かないでください!」と意中を告白!
あぁ、やっぱり姫様も気付いていたんだね。
せっかく大好きと告白したのに、掴んでいた手は離れて彼方へ消えた。
姫様の気持ちを思うとやり切れないねぇ。

人間界に戻ってきたシンク、ベッキー久しぶりですね!
まぁでも彼女の恋は実りそうになりですけどね!!
シンクはやはり記憶が欠如していた。
何かがあったということは覚えているようで、完全に消えたわけではない。
お、これはなんかのきっかけで思い出すフラグ?

都合よく手紙がw

そんでリコッタ宛はガレットからの書物にある手紙を発見。
それはなんと再召喚について書かれていた!
おいおいタイミングよすぎだろw
もう最初っから召還に関しては送還や再召喚についても一緒に書いておけよw

さらに再召喚の条件だが、シンクの行動が見事にその条件をクリアしていた!
自分の物を渡しておくだとか、帰ってくるという意思表示をしておくだとか…。
それを聞いてリコッタ達大喜び!これで再召喚の条件は揃った!
シンクもあのワンちゃんを通じて全てを思い出す。
あとは夏休みに帰るだけだね。
そんな爽やかな感じで物語が終わったのでした。

最初から最後までまぁ普通だったなぁという印象が拭えない…。
戦もスポーツなので、緊張感が無かったというか。
もう一つなんか欲しかったね。


DOG DAYS 12話の感想

DOG DAYS 第12話「4つの条件」

DOG DAYS 12話

DOG DAYS 12話

現代世界へ送還する方法は発見したものの、4つの制約があるようだ。
召還されてから16日以内に行うこと、術式は召還者が行うこと、
フロニャルドの物は記憶も含めて持ち帰れないこと、そして二度とフロニャルドに帰って来れないこと。
やはり3つ目と4つ目が気になっていたようだね。
短い間とはいえ、たくさん思い出も作ったし、やはり寂しいだろうな。

それでもシンクは明るく振舞う。
記憶を失うかどうかなんてわかんないし、きっとまた戻れるさ!とポジティブシンキング。
実力どころか、性格までが勇者の鑑みたいな存在だな。
でもミルヒ姫にはナイショねと言ったんで、どこかでは気にしているんだろう。

期限は3日後。
それまでシンクはフロニャルドの世界を楽しく過ごす。
またお姫様とキャッキャウフフというか飼い犬とご主人だ!
うらやましく思うどころか姫が微妙に可哀想だw
あと、レオ閣下が物凄いごろにゃんこしてた。どんなキャラだw

またかシンク

やっぱりお前はまたこんなラッキースケベを発動するのか!
シンクの息子もやっぱり勇者なんだろうな…。
現実世界でもレベッカにあんなことやこんなハプニングを経験してそうだわ。

そしてシンクの送別会。
事情を知ってる者以外はやはり一時的な別れとしか思ってないようだね。
まぁでも次回のラストでバレちゃうんだろうな。


シュタインズ・ゲート 12話の感想

シュタインズ・ゲート 第12話「静止限界のドグマ」

シュタインズ・ゲート 12話

シュタインズ・ゲート 12話

遂にタイムリープマシンが完成!!
使用者の記憶を超圧縮してDメールで過去に送り、
過去の自分が電話を取った瞬間、記憶ごと上書きするという形だ。

本当にできてしまった…んで実験は誰がするのか…。
オカリンは実験をせずにこのままどこかに提供しようという形を取る。
もうこれ以上踏み込むのは限界なんだろうな。
メンバーも内心ホッとしている模様。よく決断したオカリン!

まゆりはずっとオカリンの傍で支えていたんだよね。
屋上での会話を聞くとまゆりは本当にいい娘だなぁって思う。
タイムリープマシン完成記念のお祝いでも、
険悪な雰囲気だった鈴羽と紅莉栖を和解させたのはまゆりだしね。
まゆりはただのマスコットキャラじゃないんだよ!
あ、紅莉栖との会話もよかったけどね!あれはニヤニヤせざるを得ないw

テロ予告により東京の各電車が止まるという事件が起きる。
物凄いイヤな予感を感じ取ったオカリン。
いや、まさか、そんなハズはない…という気持ちが言葉を介さずとも伝わってくる。

訪れた絶望

そしてラボを武装集団が突如襲ってきた!!
遂に訪れてしまった最悪の時!!
武装集団のリーダーは…桐生萌郁だ!!
要求はタイムリープマシンとオカリン、ダル、紅莉栖の3人の身柄。
開発者ではないまゆりは…口封じの為に銃で撃たれるのだった。

ま、ま、まゆりいいいいいいいいいいいいい!!!!


俺たちに翼はない 12話の感想

俺たちに翼はない 第12話(最終回)「俺たちに翼は…」

俺たちに翼はない 12話

俺たちに翼はない 12話

主人格の鷹志(ヨウジ)が引きこもった理由が明らかとなった。
幼い頃に母親から小鳩と共に虐待を受け、
小鳩を守る為にカルラという人格が生まれて母親を手にかけたことが原因のようだ。

そしてヨウジは罪の意識から奈落の底に沈むことを決意。
後にタカシという人格が生まれて小鳩を任せることになった。
だけどタカシはちょっと問題が起きると、妄想で幼い頃にハマった
ゲームの世界「グレタガルド」に行ってしまうという問題があった為
鷲介と隼人という人格がさらに生み出された。

共通していることは全ては小鳩の為なんだよね。
よってヨウジを救えるのも小鳩しかいない!!
もう昔の私ではなく、こんなに成長して強くなったんだよと説得して
トラウマを抱えているヨウジを奈落の底から救った。
そしてヨウジは全ての人格と統合し、今を生きることを決意したのだった。

そういう感じで他のギャルゲアニメみたいに誰かと結ばれる終わりではなく
主人公自身が救われるという感動的な終わり方でした。
あとは後日談的な話で、ヨウジが関係者方々に多重人格者であったことをネタばらし。
それでも受け入れてくれたみんなは心が広いなぁ…いい仲間達だ…。

肝心のヒロインズはどうなったかというと、第1話みたいなハーレムもどきに落ち着いたw
ヒロインズの恋はまさにここからだろうな…。
みんな虎視眈々とヨウジ君を狙って当の本人が一番苦労しそうだぜ!
メインヒロインは明日香さんかと思ったけど、全体的に見れば小鳩ではないかと思ったw

いやー面白くて素晴らしいアニメだったわ。
カルラのカオス回も俺は決して忘れない!!