チラシの裏(告知欄)

・2022年10月でめでたくサイト開設20周年!!
・2006年6月~2008年10月のログは未だ段落分け未修正
・PSNetworkID、ニンテンドーネットワークID「cing-elijah」
IIDX ID「5131-8727」 IIDX28 BISTROVERで引き継ぎ忘れて9th以来のデータが遂に死亡・・・
・プリコネR プレイヤーID「372 206 298」、原神 UID「805223896」
自分用の発売日メモ

アクセスカウンター

 合計:カウンタ
 今日:今日のアクセス数
 昨日:昨日のアクセス数

「 2005年06月10日 」一覧

今日はボーリング大会

今日は会社が終わったらボーリング大会が控えている。
ボーリングなんて久しぶりだ…まぁ別に自分から誘う事も無いし、誘われもしなかったからね。
やはり学生時代によく行ってたボーリング場が潰れてしまったのが大きい…あそこ良かったのになぁ。
まぁそれはともかく、久しぶりのボーリングなので上手く投げれるかどうか心配している。
ただボーリングやるだけならそこまで心配する必要も無いのだが、会社が主催となれば別…。なんと賞品が出るのだッッ!!
参加メンバーから4人ずつでチームを作り、チームの合計(平均だっか?)スコアで競う。
メンバーの方は一応主催側が参加者のアベレージを聞いて均等に分けたらしいが、信憑性は薄い…。
実際俺も久しぶりだからと言ってアベレージ120(本来は130)と低く見積もってしまったしwwwっうぇwwwww
まぁ目指すは優勝…いや、名誉なんか興味ない…俺が欲しいのは賞品だ!!
これがオレのオベリスクだ!!ワハハハハハハハーー!!

……さ、さて車校話でも。
前回と同じくバック駐車と縦列駐車コースだったんだが、その前に急ブレーキを体験した。
30km/hで突っ込んで急ブレーキ、そして40km/hで突っ込んで急ブレーキ…。
怖かっただとか小便ちびったとかそんな事も無く、まぁ特に感想も無いのでとりあえずそういう事をやったとだけお伝えしよう。

急ブレーキ体験の後に駐車練習コースに入る。
今日で駐車テクニックを完璧にするぞーと張り切って臨んだのだが、ここで思わぬアクシデントが!!
バック駐車の時にハンドルを切るタイミングを慎重に見極めながらバックしていたのだが、するといきなり教官が「ハイ!ここでハンドルを左に全開で切る~」と言った。
ちょwwwwwwwおまwwwwwwww答え言うんじゃねーーーーよwwwwwwww
まぁこのコースはまだ2回目だから教官にとっては心配だったのだろう…。しかしいきなり答えを言われて萎え…自分でやりたかった…_| ̄|○
まぁ気を取り直して反対側のバック駐車コースへ行き、再度自分でやろうと試みたが、やはりここで教官が「ハイ!ここでハンドルを右に切る~」と…。
ちょwwwwwwwさっきと同じwwwwwwwギガワロスwwwwwwww
言い方、声のトーン、テンションの高さ、さっきとほとんどと一緒だったので不覚にも笑いそうになった。
このおじいちゃん教官クオリティたけえぇぇぇぇぇ~~~~~!!
ちなみに縦列駐車ももちろん間髪いれずにハンドル切るタイミングをバラしてくれました(笑)

まぁそうやってツッコミを入れるのも2回目までだった。
3回目からは黙秘しながら俺が駐車する様子を見守っている…。
そして駐車が終わって停車すると必ず「ヨシ!!」という言葉が放たれる。やっぱりクオリティたけぇよこの人!
肝心の駐車は特に大きなズレも無く全て成功だった言える。
まぁ全部同じパターンだからな、何度もやっていればハンドルを切る位置とか暗記してしまうだろう…。
様々なパターンで駐車の練習をしたいものだ。


家庭用9thインターネットランキングBeat#2終了

というワケで家庭用9thの第2回ネットランキングが終了。
なんつーか後半はDJMAXばっかやっててIIDXの方はほとんど手を付けなかった…。
まだまだ記録が伸びるトコあったのに…くそーーDJMAXめ(笑)
最終的な結果としては、俺は愛知県で36人中23位だった。全国だとトップ100しか分からないし、俺が入ってるワケないので順位は解らず…申し訳ない…。
さて、ネットランキングも終わった事だし、再び練習に励むかぁと言いたいトコだが、DJMAXの所為でやる気が起こらねぇ…。
家庭用の10thが出るまではひょっとしてしばらく封印してしまうかもしれん…あ、でもDJMAXで躓いたらまたやる気が起こるかもしれんが…。

ところでどうしよう…「DJMAX」というカテゴリを新たに作ろうかなぁ…。
それともIIDXとDJMAXを一つにまとめるってのもアリだが…どっちも似たようなゲームだし…。
まぁそれはしばらく考えて結論を出すとしよう…DJMAXもまだオープンβテストだからそんなに焦る必要も無い。
なんにせよ、やはり音ゲーは楽しい。もはや俺の人生の一部だ。