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「 2006年放送 」一覧

「コードギアス 反逆のルルーシュ」21話の感想

コードギアス 反逆のルルーシュ 第21話「学園祭宣言!」
学園祭だから久々に平和ムード?
かと思いきやクーデターの準備もしているルル。忙しいやつだな。
しかし学園祭の特別企画に超巨大ピザを作るのにはワロタ。
そしてピザ大好きC.C.がわざわざ学生服着てピザを心待ちにしてて萌えす。
後半からはユフィが主役に。
顔と髪を隠していたがそれがバレて客の注目は一気にユフィに。
ユフィはここでとんでもない発言。行政特区ニッポンを設立する事を宣言したのだ!!
その場にいた全員に衝撃が走る。ルルやディートハルトもビックリだ。
黒の騎士団の存在意義が無くなってしまうのを恐れたルルはもうご立腹の様子。
ユフィに悪気は無いようだが、これがユフィの立場を危うくするものなってしまったぜ。
ブリタニアでも色々と動きが。
コーネリア以上の策士だったシュナイゼル。これはルル以上かもしれんね。
オレンジももうすぐで復活クルー?


「ネギま!?」24話の感想

ネギま!? 第24話「ネギ先生、どうやらクライマックスです byアキラ みんなで一緒に帰ろうね、ネギくん! by美空」
スタークリスタルに飲み込まれたネギの最終決戦。
闇は始めに生徒達の幻影を見せるが、優しくなってるエヴァを見て偽者だと気付いた。
本物のエヴァはとても不本意に感じてた(笑)まぁ実際はかなりのドSだしな!
クラスメイト全員の想いが込められた力を合わせてついに闇を撃破する。
そしてやっと現実世界に戻れた。お帰りなさいって感じだな。
アーニャは一人だと思い込んでたが、ネギが自分の事を大切に思ってると分かった。
そう考えるとアーニャも可哀想だなーとちょっと思ったり。
ED後はバカレンジャー。まぁ予想通りまたまき絵がカワイソスな展開に。
たまにはいいカッコさせてあげようよ!
最後に出てきたネタは「とかちつくちて!?」。うっは、アイマスwwww
とかちつくちてが分からない人の為に、ようつべ貼って置きますね


「武装錬金」24話の感想

武装錬金 第24話「キミが死ぬ時が私が死ぬ時」
カズキの考えた作戦で動き始める。
いよいよ最後の戦い。そして少しの間の長い別れ。
完成した白い核鉄を持ってヴィクターの所へ向かった。
バスターバロンと巨大化したヴィクターの激闘は続く。
しかし地球全体をほぼエネルギーとして使えるヴィクターの力は圧倒的だった。
あのバスターバロンでさえ破れてしまう。ヴィクター強すぎ。
現場に到着したカズキは斗貴子サンと2人で白い核鉄をヴィクタの胸に打ち込む。
しかしパワーが弱かったのか、第二段階に戻すだけで終わってしまった。
追撃を図る斗貴子サン。しかしカズキは斗貴子サンの手を離してしまった。
エネルギー全開でヴィクターを自分もろとも月までふっ飛ばす。
仲間一人一人がカズキの名前を呼ぶシーンが切なかった…。
斗貴子「カズキィーーーーーーーーーー!!」
剛太「バカヤローー!先輩を泣かせやがって!!」
パピヨン「これで…俺の名前を呼ぶ者は…誰もいなくなった…」
これらは効いたわ…。


「護くんに女神の祝福を!」21話の感想

護くんに女神の祝福を! 第21話「遠くへ行っちゃ、やだ」
ビアトリスを封じられた絢子。このままではビアトリス能力が失われてしまう。
ドイツに行けばなんとかなるらしい。なんとかなるって曖昧だなぁ。
まぁそんなワケでドイツ行きを決心するのだが、護は逸美に反対されてしまう。
このブラコンめ!絢子とは和解したハズじゃなかったっけ?
絢子は自分で何とかすると決意。
しかしどうにかなるワケでなく、どんどん衰弱していく。
なんつーか俺は基本的に妹キャラは好きなんだが、逸美はダメだな。
ツンデレ妹は俺の肌に合わないかもしれね。嫉妬うぜー。
我孫子がマリアにまたいいように利用されています。
ってか我孫子は絢子宅の傍に基地持ってるなんて真性のストーカーだな!
絢子の家に入った侵入者を撃退すべく行動。そこにいた逸美も巻き込まれる。
まぁお約束というか、あっさり侵入者に見つかり、銃口を向けられる。
我孫子の顔フラッシュによって何とか難を逃れるんだが…。
まぁ後から護と絢子もやって来て、侵入者を撃退。
ビアトリスが無くても自分を守ってくれた絢子に感銘を受けた逸美。
護のドイツ行きを促す。なんだ、ちゃんと分かってくれたじゃん。


「Kanon」23話の感想

Kanon 第23話「茜色の終曲 ~finale~」
祐一を助けてくれた人物は本物の沢渡真琴「さん」だった。
祐一よく病気しなかったな。あんな極寒の地で倒れたら少なくともタダじゃすまないよね。
元気になったら再びあゆの学校と呼ばれる木へ。
そしてそこであゆと再開。来るよ来るよ感動のシーンが!
祐一とあゆのお別れのシーン。人形に残されたあと1つの願いを言う。
その願いとは…「ゴニョゴニョゴニョ」って口パクかあああああ!!
その部分だけ無音だったので聞けるワケもない。祐一も聞き取れなかった模様。
そして一瞬の光となって消えたあゆ。あゆあゆーーーーーーーっ!!
でも泣かなかった俺。
名雪は香里が説得のお陰で再び元気を取り戻した。
「ファイトっ、だよ」が無いとやはり名雪とは言えないな。


「コードギアス 反逆のルルーシュ」20話の感想

コードギアス 反逆のルルーシュ 第20話「キュウシュウ戦役」
スザクの父親の枢木総理と関わりがある人物のサワサキがキュウシュウに攻めて来た。
今まで中国に亡命していたようで。黒の騎士団の活躍を見て動き出す決意をした。
黒の騎士団はこの団体を敵視。
横暴なやり方はブリタニア人であろうが日本人であろうが排除する姿勢だ。
そしてゼロはトウキョウに独立国を創ると宣言した。
驚く黒の騎士団のメンバー。その傍らで興奮するディートハルト。このゼロ狂信者め(笑
キュウシュウへ向かうブリタニア軍。
ランスロットも空を飛べるようになった!ロイドは何でも作るなぁ。
交戦中、サワサキから通信が入り、父の名を使ってスザクを動揺させる。
スザクは相変わらず揺さぶられると弱いのね。まぁ考えるより行動派だからなぁ。
エネルギー切れ絶体絶命の所にガウェインに乗ったルルが駆けつけた。
しかも未完成なハズのハドロン砲が完成してた為驚くロイド。ラクシャータの技術力SUGEEE!
ルルとスザクのコンビはなかなか見応えがありましたよ。
ユフィのスザクへの告白の仕方にワロタ。
ユフィって結構ゴウインマイウェイな人なんだね。


「ネギま!?」23話の感想

ネギま!? 第23話「ちょっとそれはないよ、ネギく~ん! by裕奈 そやで、うちらパートナーやんか! by亜子」
アーニャのネギに対する羨望感から起こった今回の事件。
ネギに向かって発狂するアーニャがこえぇ…そんなキャラだったっけ?
しかしウェールズ側は危険なスタークリスタルをもっと厳重な所に保管しろよ(笑)
アーニャでも簡単に取れるなんてダメじゃん!
闇がエヴァに乗り移って次々と生徒達を石に変えていく。
真名まであっさりやられたのは納得いかない。ってかザジと漫才やってばっかだ!
実力的には楓とタメ張るぐらいの超一流のスナイパーがなんてザマだ…。
エヴァはハルナが発見した初心者用の魔法を残ったクラスメイト全員で使って捕縛。
そこにネギがエヴァにキスしてパクテオーする事で闇の呪縛を解く。
これで石化した皆も元通り。気付いたエヴァが全力で照れる所が可愛い。
何故か知らんけど茶々丸もついでにパクテオー。うおい、これで全員仮契約達成かよ!
一件落着かと思われたがスタークリスタルに触れたネギは闇に吸い込まれてしまう。
とりあえずアーニャは後でこっぴどく叱っておこうぜ。


「武装錬金」23話の感想

武装錬金 第23話「BOY MEETS BATTLE GIRL」
このサブタイは原作で打ち切りとなってしまった回と同じ。
ヴィクターとの決戦の前に、クラスメイト達と遊園地で遊びに行くカズキ。
笑顔で楽しむカズキだが、斗貴子サンはどこか複雑な表情だ。
まぁカズキに迫られた究極の選択の事もあるからね。
カズキと斗貴子サンのこのストロベリーっぷりが見逃せないぜ。
ほとんどが戦いの日々だった斗貴子サンの女の子らしい面が味わえる。
そして最後の学校屋上での会話とキスシーン。とっきゅーん!!
「私とキミは一心同体だ」。うおー泣かせるねぇ。
ジャンプではここで終わっちゃって物凄く消化不良だったんだよなぁ。
まぁ後に武装錬金ファイナルとピリオドが赤マルでやって良かったけど。


「護くんに女神の祝福を!」20話の感想

護くんに女神の祝福を! 第20話「ビアトリス消失!?」
エメレンツィアが護に告白して絢子に最大のライバル登場!
んでエメは絢子に決闘を申込むんだけど、てっきり俺は護絡みの事だと思ってた。
蓋を開けてみれば、実際に決闘してるじゃん!マジバトルっすよ!
エメの護に対する想いが物凄く伝わって来る。
胸に秘めてるどうしようも出来ない気持ちを抑えきれない。
護には既に絢子がいるのに…そして自分が立ち入る隙なんか無いと分かっていても…。
護の笑顔を思い出すだけで赤面してしまうエメ見てるとつい応援してしまう。
決闘は絢子の優勢に終わったけど、和やかな雰囲気で終わった。
これからは正式なライバルだ。護はただ見ているだけでしたが!!
そして邪魔な我孫子登場。あーホントこいつうぜーわ。
メガネを外した我孫子の顔を見ると自分好みのイケメン面が出てきてメロメロになってしまう生徒会女子群。
なんだそれ、そんな能力があったのか?ピカッと光ったんでビアトリスか?
でも我孫子はそれに自覚してないっぽい雰囲気だけど。
銀のマリアから貰ったビアトリスを封じる道具を護に投げつけるが、絢子がそれを庇う。
ビアトリスが失われてしまった絢子。あらら、さぁ大変!


「Kanon」22話の感想

Kanon 第22話「追想の交響曲~symphony~」
交通事故に遭ってしまった秋子さん。
前回のKanonのラストであった交通事故シーンがやけにリアルで恐ろしかった…。
当然ながらこの事に名雪は部屋に篭り、心を閉ざしてしまう。
そりゃあ無理も無いわさ。今まで一緒に過ごしてきた母親だからね。
どんな時もどんな事でも唯一そばにいてくれた母親。
それが突然失った時のショックは自分の想像を遥かに越えるでしょう。
この時の祐一は悔しいだろうね。
事故ったのは自分がケーキを頼んだ所為と言い張る名雪を説得するが効果なし。
そして7年前の事を忘れてたクセにという言葉は特に効いたんじゃないかな。
責任感が強くて心の弱い人だったら自殺モンかもわかんね。
夢であゆに関しての記憶を思い出した祐一。
ここからクライマックス突入だぜ。
吹雪の中あゆを探す祐一、力尽きた祐一の元に現れた真琴、祐一の所に近付いてくる光。
やべー見てて超ドキドキしてきた!どうなるどうなるんだー!
次回のサブタイは「茜色の終曲 ~finale~」ってフィナーレ?
あれ、全24話だったような気もするが…まだ最終回とは言ってないんで待つのみ!