チラシの裏(告知欄)

・2022年10月でめでたくサイト開設20周年!!
・2006年6月~2008年10月のログは未だ段落分け未修正
・PSNetworkID、ニンテンドーネットワークID「cing-elijah」
IIDX ID「5131-8727」 IIDX28 BISTROVERで引き継ぎ忘れて9th以来のデータが遂に死亡・・・
・プリコネR プレイヤーID「372 206 298」、原神 UID「805223896」
自分用の発売日メモ

アクセスカウンター

 合計:カウンタ
 今日:今日のアクセス数
 昨日:昨日のアクセス数

「 2007年放送 」一覧

「魔法少女リリカルなのはStrikerS」2話の感想

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第2話「機動六課」
「魔法少女リリカルなのはStrikerS…はじまります」
そうそう、なのはと言えばやはりナレーションでスタートしないとな!
これからなのはが始まるって事がより一層実感できるぜ!
前半の内容はなのは、フェイト、はやての紹介と言った所ですね。
過去に起こった大火災において活躍したなのは達の雄姿が描かれています。
ちなみにスバルはここで救出され、なのはに憧れを抱くきっかけとなった。
この時はやては上からの支持待ちばっかでなかなか自由に動けなかった。
よって新しい部隊を作ろうとなのは達に提案する。ちなみにこの時3人は寝巻き姿。下着が…。
遠慮気味に誘うがなのはとフェイトはむしろ大賛成。
こうして精鋭部隊「機動六課」が出来たのでありました。
時は現代に戻り、スバルとティアナの試験の結果が出る。
結果は不合格。うっは、なのは戦技官はなかなか厳しいお方ですね!
しかし講習の案内をし、再試験を受けるようすかさずフォロー。
なのははいい上司ですな。少女の頃から見違えすぎだぜ!
機動六課のメンバー候補のエリオとキャロを迎えにきたシグナム。
そして謎のロボっぽい奴と交戦しているヴィータ、ザフィーラ、シャマル。
ヴォルケンリッター達は変わらないな(笑)まぁ当たり前か。
敵の正体はまだ謎に包まれたまま。
なのはの身体を気遣うフェイト。うお…凄く意味深だぜ。
漫画版でチョロっと出てきたなのは大怪我事件に何か関係がありそうだ。
次週のサブタイトルから判断するに機動六課のメンバーが全員集結するのかね。
あぁーもうマジで心臓の鼓動が抑えられんわ。楽しみすぎるよ。
オープニングテーマ「SECRET AMBITION」は4月18日発売予定だよー!


「天元突破グレンラガン」2話の感想

天元突破グレンラガン 第2話「俺が乗るって言ってんだ!!」
続いて2話。
ジーハ村を抜け出したはいいものの、すぐに敵ロボ(ガンメン)がいた。
1話で敵を倒したのがマグレだと思っているので逃げ回るシモン。
ヨーコは例の持っているバカでかい銃で攻撃するがエネルギー切れに。
ちょっとヨーコおっぱい揺れ過ぎだよ!シモン今すぐ俺と変われ。
ヨーコの仲間達に救われた3人。なんか怪しい奴らばっかだな!
一番怪しいのはあの変なオカマ野郎だけどな!
ガンメンは何故か夜明けと共に現れ、夕暮れの時に去る。
ガンメンを操縦している獣人の性質なのだろうか…そこはまだ謎。
再び襲ってきた時にカミナはガンメンを乗っ取るという大胆な作戦に出る。
中の人を追い出してコックピットに乗るが、拒否反応っぽい警告が。
しかしここは少年誌っぽい王道的展開で気合だか熱血だかの非科学的論理で打破。
その乗っ取ったガンメンをカミナはグレンと名付けた。
カミナのグレンとシモンのラガンで「グレンラガン」というワケですね。
ラストに出て来た白骨はカミナの父親だった。
カミナと同じく過去に地上に出た人だったが、力尽きてしまっていた…。
なんとも不憫だぜ…。


「天元突破グレンラガン」1話の感想

天元突破グレンラガン 第1話「お前のドリルで天を突け!」
ガイナックスのロボアニメ。ガイナックスも久しぶりだなー。
内容は地下世界の住人シモンとカミナが顔に手足がついたロボを発見。
そして地上からヨーコという女性と敵ロボがやって来て、それをきっかけに地上に出る。
シモンはちょいおとなしそうな少年。掘り当てたロボ、ラガンの操縦士となる。
カミナはアニキと呼ばれるに相応しい漢気たっぷり溢れる奴。
日曜の朝放送って事で子供向けな感じがするね。
カミナの熱血溢れる無茶な行動(無謀とも取れるw)がなかなかアツイわ!
「それはアホだろw」と思う部分もあるが、それを補って有り余るほどカッコいいわ。
あとヨーコがナイスバデー過ぎるので困る(笑)健康的バディは俺のツボだわ!
大人過ぎず、子供過ぎないのもヨシ。そして可愛いんですけど!
シモンとカミナとヨーコの三人が見事にキャラが立ちすぎている。
そして中二病溢れるクサイセリフ。もう俺のツボですな。
ガイナックスやるじゃん!


「ひとひら」2話の感想

ひとひら 第2話「まがい……物?」
演劇「研究会」に入部した麦。
演劇研究会?演劇部じゃないの?どういう事ですか?
どうやら野乃の事情によって演劇部とは別に演劇研究会が出来たそうな。
どうでもいいけど野乃はキミキスの祇条深月に似てるな。
演劇部に入部した1年のちとせと仲良くなった麦。
しかしその事で犬猿の仲である演劇部と演劇研究会の間で険悪なムードに。
一連の流れを見て思ったが、ちとせはあまり空気の読めない子ですね!
堂々と演劇研究会の方に顔を出しまくる所がな。まぁ悪い子じゃなさそうだけど。
舞台に立つ事が決定してしまった麦。
あがり症発動。ここまで重症だと逆にイライラしてくるな(笑)
でも本気になった時の発生量は野乃も一目置くほど。
麦はこれから成長していけるのだろうか。


「瀬戸の花嫁」2話の感想

瀬戸の花嫁 第2話「指輪物語」
人魚の掟に従い、極道・瀬戸内組に婿入りが決定した永澄。
これで色んな人から命(タマ)を狙われる事になりました。
両親もほぼ現実逃避してるぜ!でも組長の奥さんは超いい人だよ!!
結婚が決まった以上、お互いの事をよく知る必要があるとばーちゃんは謂ふ。
ちょうど今日祭りがあるのでデートに誘えとアドバイスを貰った永澄。
あーさんちゃん可愛いな!せめて永澄ももっとまともな格好しろよ!
楽しいデートを満喫…するハズだったが瀬戸内組の方々から次々と狙われる。
何これwwwwwwwwメチャクチャ面白いんだけどwwwwwwww
ホントやばいわこのアニメ。常に笑いっぱなしなんだけどさ!
ドタバタは面白いわ永澄のリアクションも面白いわさんちゃんの天然っぷりも面白い。
他に面白い所を挙げると枚挙に暇がない。こんな面白い作品があったなんて!
さんちゃんもいい子なのでやばい。照れる仕草とか結婚を真剣に考えているトコとか可愛いわ。
流石は「任侠」と書いて「にんぎょ」と読むお方!筋は通すのが任侠魂!
次回も超期待age。


「らき☆すた」1話の感想

らき☆すた 第1話「つっぱしる女」
今期の京アニのアニメでございます。原作はコンプティークで連載されてる4コマ漫画。
内容だけどとくに特徴はない。登場人物の普段の日常を描いたもの。
ひだまりスケッチみたいなもんかな。
既にネットで騒がれていると思うけど、オープニングが電波+ダンス
なんなんだこの曲は…掴み所がないっていうか何というか…。
タイトルも「もってけ!セーラーふく」と意味不明だし…。電波ゆんゆんだぜ。
気付いたら何回も聴いてた。おー怖、おー怖!
中身の方だが…こ、これはアレだな。原作知らない人にとっては面白くないだろ…。
キャラの自己紹介も無く、しかも1話だけでいっぱいキャラが出てきた。
漫画と同じくキャラ達の普段の生活を描写してるだけ。動きもあんまりない。
ヘタするとオープニングの方がキャラ動いているんじゃないか(笑)
例えるならばオタ向けにしたちびまる子ちゃんだよ。
なんか批判っぽいコメントだけど、俺はこういうの好きだぜ!
こなたの言動が笑えてしかたないわ。このアニゲーオタめw
これもまったり見るのがよさそうだ。


「ひだまりスケッチ」12話の感想

ひだまりスケッチ 第12話(最終回)「12月25日 サヨナラ…うめ先生」
沙英の妹の智花がやって来た。うわ、この声は釘宮理恵じゃないか。
相変わらず分かりやすい声してますね(笑)でも珍しくツンデレキャラではない。
生意気な妹系だと思ったけど、以外とそうでもない。これはなかなか。
サンタ姿でやって来た吉野屋先生がかわえーよー!!
なんつーか吉野屋先生の前だったら俺何でも言う事聞くかもしれんわー。
でも比較的早めに退場。最終回なのに!!
なんというかこれは本当に最終回なのかと思うほど普通な内容だった。
でもこの作品だったら許せるわ。ひたすらほのぼの路線がたまらんわ。
ぱにぽにスタッフが手掛けたこの作品だけど、同時期にそして同じく手掛けた「ネギま!?」より全然面白かった。
キャラも基本的に全員可愛かった。2007年冬に始まったアニメの中では上位だと思う。
ちなみにサブタイにあるうめ先生ってのは作者の事ねw


「ながされて藍蘭島」1話の感想

ながされて藍蘭島 第1話「ながされて、天国!?」
原作はガンガンの漫画。名前は聞いた事あるけど読んだ事はない。
ストーリー見たらハーレム漫画という事と、ヒロインがほっちゃんなので見てみる事に。
簡単に物語を紹介すると家出した行人(いくと)君が遭難して藍蘭島に漂着した。
藍蘭島は昔の日本の風景で何故か男がいないというまさにパラダイスのような島w
あーもう二次元ハーレム系はホント見る度に羨ましいと思っちゃうわ。
藍蘭島のおにゃのこが全員行人を狙っている…。
そのドタバタがまぁ典型的というか…でも王道的展開は全然許せる俺。
すずは男自体をあまり知らないのか?一緒に風呂に入るとかなんという事でしょう!
とにかく純粋に楽しめた。ウブな行人は鼻血を出しまくりで出血多量が心配だ。
まぁ藍蘭島について色々と疑問が残るが、後々語られるだろうって事で期待age。
俺のお気に入りはりんだぜ!!ボーイッシュな元気っ娘いいよいいよ!
しかし最近のガンガンはこういう漫画ばかりなのか?


「魔法少女リリカルなのはStrikerS」1話の感想

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第1話「空への翼」
さぁいよいよ始まったぜ!リリカルなのは第三期!
無印、A’sの時間から10年後の世界。なのは達は19歳だ!
先にメガミマガジンでやってた漫画版が6年後の世界なのでその続きにあたる。
皆さん大きくなってまぁ。
スバルとティアナの試験の様子で丸々1話使われてた。
初めて見る人にとってはスバル達が主人公だと思うかもしれないな。
実際俺もそう思ってたんだが、プロデューサー曰くあくまでも主役はなのは達らしい。
スバルが動きまくってティアナがそれをフォローする感じ。
魔法はこんな使い方もあるんだなーというのを学習したぜ。
二人の関係は口では反発しまくってるけど心では繋がっている。
漫画版を読んでいたのでそこに至るまでの経緯は把握してますよ。
作画のクオリティも申し分なし。まぁどのアニメでも1話はそうか(笑)
今んトコ「キタコレ!」みたいな面白さは無かったけど、温存している感じがする。
これからに期待ageですよ。


「瀬戸の花嫁」1話の感想

瀬戸の花嫁 第1話「極道の妻」
公式サイト見て人魚が極道というミスマッチぶりが気になったので見てみる事に。
主人公は平凡な中学生の満潮永澄(みちしおながすみ)とその家族。
ヒロインは人魚で極道の「瀬戸内組」組長の娘、瀬戸内燦(せとうちさん)
満潮家は夏休みに瀬戸内にある祖母の実家に帰省。
海で溺れてしまった所を人魚(燦)に助けられ、そこから物語は急展開していく。
いやータイトルからしてまったり系アニメだと思ったら全然違ったわ。
超ハイテンションのギャグラブコメだ。満潮家は面白いし瀬戸内組(特に組長)が面白すぎ!
掟により燦を嫁に出す事になった組長の反応がいいわ。親バカ過ぎるぜ!
そして燦はさすがは極道の娘、任侠精神が充分に植え付けられてます。
「『任侠』と書いて『にんぎょ』と読む」という名言は流行るわ!
でも燦もやっぱり女の子。照れる仕草が可愛いじゃないか!
ちくしょー永澄め!厨房のクセにこんな可愛い嫁さん貰うなんて!
テンポが良く面白かった。かなり期待できるよコレ!