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・2006年6月~2008年10月のログは未だ段落分け未修正
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「 GOSICK 」一覧

GOSICK 12話の感想

GOSICK 第12話「夏の午後に蝉の声を聞く」

GOSICK 12話

GOSICK 12話

アブリルから地中海へのお誘い!
これってデート?デートなの?アブリルが仕掛けてきたというの?

断る理由もないので行く予定だった一弥だが
ヴィクトリカのことがよぎってなんと出発寸前に断るのであった。
バカ!なんてもったいないことをしたんだ!
「友達を放っておけない」ってアブリルはどうなるんだw

そしてヴィクトリカと蜜月の日々ですよ。
あんだけ文句を言われまくって世話を焼きまくる一弥はやっぱり真性のドMだよ。
イチャラブってるので眩しくて見えない><
もうお前らその微妙な関係をどうにかしろw


GOSICK 11話の感想

GOSICK 第11話「そのドリルは雄弁に愛を語る」

GOSICK 11話

GOSICK 11話

この前は総集編スペシャルだったので続きは今回から。
それにしてもヒドイサブタイだw

というわけで今回はドリル兄貴の話。
あんな髪型になったのも今回で明らかになる。
長らく謎とされていたドリルの真相が遂にッ!!
それよりどうやってあの髪型を維持しているのかの方が謎だ。

昔の髪下ろしてる警部イケメンすぎワロタw
やはりヴィクトリカと血はつながってるだけあって、美形揃いなのだろうか。
いや、今のドリルも髪型はあれだけど、顔は美形だからもともとイケメンだって気付いてたよ(キリッ

警部がヴィクトリカに事件解決を依頼したとき、
代償として髪型をドリルにしろと言ったのがきっかけだそうな。
そうすればジャクリーヌから嫌われるだろうと警部を苦しめる為に言ったのだが、
警部はその程度だったら別に構わんとあっさり受け入れた。
「お前は愛を知らないからその程度の方法しか思いつかない」とのことだ。
本当に苦しめたければ「ジャクリーヌを愛するな」というべきだった。
その頃のヴィクトリカは本当に冷めた人間だったんだなぁ。

だけど今は一弥という存在がいる。
もうとっくに愛を知っちゃっているんだろうな。
一弥は本当に罪作りな人間だわw


GOSICK 10話の感想

GOSICK 第10話「風邪ひきは頑固な友人の夢を見る」

GOSICK 10話

GOSICK 10話

ヴィクトリカと電話中に何者かに拉致られた一弥。
これはヴィクトリカが心配して「くじょう~~~…」と
心配するヴィクトリカちゃんをペロペロする話ですねきっと!

…と思ったら一弥はなんか普通に別の女の子と話してるよ!
まぁ彼は変なところで運を使うから「拉致なんてなかった」と思うことにしよう。
そんなわけで手がかり探しはまだまだ続く。
キーパーソンはあの小汚い少年だったようだ。
記憶力が高いって便利だなぁ。その特技を活かせばこんな生活をしなくても済んだと思うんだが…。

結局最後に頼れるのはヴィクトリカだ!
風邪ひいてんのにここ最近の新聞読んだだけで分かっちゃうヴィクトリカまじすげー!
最初の電話時に途中で途切れたことについては追求しないのかw
ヴィクトリカと話している一弥は安定のへっぴり腰である。

そんなわけでデパートの真相を暴いた。
隠し部屋にて奴隷少女のオークション現場を発見。
え、こんなに人いたのw 警察が捜査してんのにのん気な連中だ。

事件が解決してめでたしめでたし。
逃げ出した少女にも笑顔が戻って何より。
フラグは立たなかったのだろうか?抱きしめておいてこのう!

学園に戻ってきた一弥はヴィクトリカにお土産としてガラスの靴をプレゼントした。
おいおいぜってーお菓子だと思ったのに。
ヴィクトリカのパイプにピッタリ!…ってそれパイプ置きだったの?
足に履かせるシンデレラ的展開じゃなかったわ。


GOSICK 9話の感想

GOSICK 第9話「人食いデパートに青薔薇は咲く」

GOSICK 9話

GOSICK 9話

着物を貰って嬉しそうにするヴィクトリカちゃんマジ天使!
そのあとすぐにツンデレな反抗を取っちゃうヴィクトリカちゃんもマジ天使!
ヴィクトリカは今期アニメで小動物的な可愛さナンバーワンだわ。

家で着物を着ようとしても、付け方が分からずに困り果てる。
ヴィクトリカ自体がカオスになっているじゃないか。
帯を巻いたらプレゼントのリボンっぽくなってしまったが、ある意味正解だ。
その状態で「わたしをあ・げ・る」なんて言われたらおちない男はない。
それにしても彼女は変なところに住んでいるんだな。

中途半端な格好のまま寝てしまった所為で風邪をひいてしまうヴィクトリカ。
お注射が怖いとかやっぱり子供だなぁと思っちゃう。
ヴィクトリカ可愛い!というのは構わんが、興奮しすぎて
「僕もヴィクトリカちゃんにお注射したい!」とか言わないように。
違う意味に捉えてしまう…。

今回の事件はデパートでの出来事。
それに巻き込まれる一弥は本当に災難だなぁ。
というか地下に誰も警備の人はいなかったのか。
あんなん見つけてくださいって言ってるようなもんじゃないか。


GOSICK 8話の感想

GOSICK 第8話「過去の王国に遠吠えがこだまする」

GOSICK 8話

GOSICK 8話

村長がフツーに「わしじゃない」って言ってたけど、人が殺されてるのに少しは動揺しろよw
このじーさん色々とタフだな。

二人を殺した犯人はデリクだった。
ちょ、あからさまに怪しいヤツは犯人じゃないという法則が見事に破られたわ。
というかこの村の奴らはアヤシイ奴が多すぎるのでよく考えたら意外じゃなかったかも。
村長もアヤシイしハーマイニアもアヤシかったわ。

あと残っているのはコルデリアの無罪証明。
ヴィクトリカがヒントを掴み、とうとう犯人を割り出してしまった。
真犯人はハーマイニアだった!この発狂メイドかよ、またあからさまにアヤシイ奴が犯人とは…。
柱時計にずっと隠れていたらしいけど、一体何時間隠れていたんだろう…。

発狂してハーマイニアはあちこちで家々を燃やす。というか移動早!
んで橋まで燃やすんだけど、一弥が勇敢に立ち向かう!
やっぱりヴィクトリカちゃんの為です!このシーンはもう何度も見たぞ。
そしてハーマイニアは橋から落ち、崩れ落ちる橋を駆け抜けるも一弥は間に合わなかったが
ヴィクトリカが腕を掴んで間一髪セーフ。
ちょ、ヴィクトリカ腕力強くね?片手で支えているんだが…。
というかグレヴィールもアンブローズも助けろよwww

話が進むに連れてツッコミ回数が多くなってきたんだけど、
最後のもじもじヴィクトリカが可愛かったのでヨシとする。


GOSICK 7話の感想

GOSICK 第7話「夏至祭に神託はくだされる」

GOSICK 7話

GOSICK 7話

だんだんと一弥にイラッとくるようになってきたのですが正常でしょうか?
ヴィクトリカの友達というより周りをチョロチョロする取り巻きだ。
話し相手になれるならば一弥じゃなくてもいいような気がしてきたw

コルデリアの無罪を証明する為に動くヴィクトリカだけど
それよりも村の住人の方が面白かったんだが。
この村は変顔大会でもやっているのか。
もちろん優勝はあの村長だなwww

ヴィクトリカちゃんのお風呂シーンキタコレ!
かわいいのは言うまでもないんだけど、
こんなにうれしがるなんてどんだけ風呂入ってなかったんだろう。
んで一弥はそんなヴィクトリカをクンカクンカスーハースーハーしてたんですね。
これが黒い死神か…。

ホロヴィッツの夏至祭で文句垂れた男たちが殺される。
ハリボテに入れられたヤツなんていつ入れ替わったんだよ。
犯人は趣味悪いな。


GOSICK 6話の感想

GOSICK 第6話「灰色の狼は同胞を呼びよせる」

GOSICK 6話

GOSICK 6話

本物のアブリルはちゃんと学校に戻れて、
一弥以上に充実した学園生活を送っているようです。
未だに友達がほとんどいない一弥ェ・・・。

今日も元気に歌詞を貪り食うヴィクトリカ。
毎度毎度注意している一弥はまるでヴィクトリカの保護者だな。
注意される度にぷくーと膨れるヴィクトリカちゃんマジ天使!
毎週おんなじこと言ってるな俺は。

とある新聞の記事を見て学園の外に出るヴィクトリカ。
安楽椅子探偵モノと聞いたのに結構外に出るんだねw
んで「灰色狼の村」と呼ばれるホロヴィッツへ。
ヴィクトリカの目的はある人の無実を晴らす為に来たとのこと。
一弥とケンカしてスネているのではなく
きっかけがあればいつでも向かうつもりだったのか。

ヴィクトリカの母・コルデリアは殺人の容疑でホロヴィッツを追い出された。
それで色々とめんどいことになったらしい。
事件から結構年月が経ってそうなだけに、解決できるのだろうか。
同行したシスターさんが明らかにアヤシイんだけど疑ってよろしいか?


GOSICK 5話の感想

GOSICK 第5話「廃倉庫には謎の幽霊がいる」

GOSICK 5話

GOSICK 5話

一弥の「ヴィクトリカー!ヴィクトリカー!」ばっか聞いてたような気がする。
アナタはヴィクトリカのワンちゃんですか。
ある意味では間違ってないよね!
でもお菓子で釣ると主従関係が逆転しそうだ。

そんなわけで解決編。
アブリルがアヤシイとは思っていたけど、やっぱり怪しかった。
実はこのアブリルはニセモノで、かつてこの街で活動していた怪盗クィアランの二代目だ。
探していた本の中には絵葉書が入っており、その切手がお宝になるという。
怪盗なんだからもっと華麗に盗めよ・・・。何度も図書館をウロチョロしていてなんか情けなく感じるw
廃倉庫で一弥を襲ったのもアブリルだった。怪盗というよりただのコソ泥だな。

廃倉庫の幽霊騒動は、実はホンモノのアブリルがそこに監禁されていた。
あー本物のアブリルは可愛かった。助けてくれたヒーローって事でいきなりフラグが立ちそうだ。
これは・・・ヴィクトリカ嫉妬フラグですねわかります!
金髪の妖精から金髪の鬼になっちまう!

クィアランはヴィクトリカの本アタックで倒した。
確かに本は重量があって意外といい武器になるかもしれないけど、
あっけなくやられるクィアランはやっぱりただのコソ泥だなーと思った。
怪盗らしいところあったっけ?


GOSICK 4話の感想

GOSICK 第4話「金色の糸はつかのまを切り裂く」

GOSICK 4話

GOSICK 4話

なんか一弥が殺人容疑で逮捕された。
一弥が第一発見者なんだけど、それだけを理由に逮捕するとかグレヴィールはダメ警部だな。
トンチンカンな推理をする毛利小五郎だっていきなり逮捕するようなことはしないのに…。
んでヴィクトリカのおかげで解放されました。
一弥はヴィクトリカに借りを作りまくりだ。

新キャラ・アブリルが留学生として登場。
「黒い死神」とクラスからハブられている一弥に一筋の光が!
一弥に特に抵抗無く話しかけてくれるアブリルマジ天使と思っただろう。
たった数件殺人事件の現場に遭遇しただけで死神と呼ばれるのならば、コナン君は一体なんなんだ。

嫉妬してむくれてしまうヴィクトリカが可愛いです。
ヴィクトリカも一弥なしでは生きられない人生になってしまったのだろうかw
一弥はデリカシーのない男ね!まぁフラグ体質の男性なんてみんなそうさ。

また事件に遭遇する一弥。
なんかアブリルが挙動不審でアヤシイぞ。
冒頭の事件と何らかの関係があるのだろうか。もう犯人は捕まってるのにね。
まさか…共犯者?


GOSICK 3話の感想

GOSICK 第3話「野兎達は朝陽の下で約束をかわす」

GOSICK 3話

GOSICK 3話

ヴィクトリカちゃんペロペロ(^ω^)
うん、見れば見るほどヴィクトリカが可愛く思えてくるな。

そんなわけで解決編。
どんどん人が殺されて、もう消去法で犯人分かるんじゃねw
とか思ったけど、それじゃつまんないのでマジメに考えていこう。
ヴィクトリカの動きが止まった時がサインだ。
彼女の動きをよーく観察すると面白い。

一弥がますます頼もしくなっていくなー。
そりゃーヴィクトリカちゃんのハートもズッキュンしちゃうわ。
しかしどうして彼女は無理して気丈に振舞っているんだろう。
なんかのプライドが働いているのだろうか。

ほー犯人はソイツだったのか。
あのクセだけで疑ってもいいのかって思った部分はあるが…。
あの金髪の兄ちゃんが全ての元凶だよね。もちろん、犯人の動機は復讐だ。
犯人がした事よりもずっとエグイわ。普通にバトルロワイヤルじゃないか。

なんにせよ、この事件がきっかけで一弥とヴィクトリカの仲が深まった。
図書館でチュッチュしまくれるじゃん!
あーあとあの金髪ドリルリーゼント警部はヴィクトリカの腹違いの兄だったのね。
結構複雑な家庭の事情を抱えていたわ…。