チラシの裏(告知欄)

・2006年6月~2008年10月のログは未だ段落分け未修正
・PSNetworkID、ニンテンドーネットワークID「cing-elijah」
・IIDX ID「5131-8727」、LR2ID「011051」
・艦これ:鹿屋基地 提督名「衿夜」
自分用の発売日メモ

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どちらかと言うと「ゲーム話」かも

さて、明後日でニデラ9thの発売だが、ワイルドアームズ4の発売日でもあるんだよなぁ。
ワイルドアームズは一応1~3までプレイ(アルターコードFを除く)してるので是非4もやってみたいとは思う。
全シリーズ通してストーリーもシステムもなかなかの出来だったと思う。特に好きなのが初代ワイルドアームズだ。
ダッシュや物持上げ等のアクションや、爆弾やワイヤーフックなどの各キャラが所有しているグッズを使った謎解きは、当時の俺にかなりの衝撃を与えた。
ダンジョン等に設置されている仕掛けはそれほど複雑では無いにしろ、グッズを使い分けて仕掛けを解くのがまるでパズルのようで凄く面白かった。

勿論システムだけで無く、その重厚なストーリーにも感銘を受けた。ロディの正体を知った時なんて物凄くショックを受けたよ。
これはFF7の主人公クラウドが宝条から「お前はセフィロス・コピーの一つとして作られた」と聞かされた時と同じぐらいショックだった…(厳密に言うとそれは虚偽なのだが、細かく説明すると複雑になるもんで割愛させて頂きます)

さらに耳にいつまでも残る素晴らしいBGMの数々。特に口笛がワイルドアームズの世界観にピッタリ過ぎる!!
そしてバックで流れるアコースティックギターのアルペジオがBGMの良さを更に引き立てている。
まぁそれは単に俺がアコギの響きが好きなだけだから思いっきり主観の感想だけどね。

ワイルドアームズ自体それほどメジャーなRPGでは無いが、俺の中は初代は神ゲーだ。
2、3も悪くないんだが、2、3に共通して言える事は呪文や技のエフェクトの使いまわしが多くて萎え。
敵が何だか強そうな技使ってきたぞーと思ったらエフェクトはアイツの技と一緒じゃねぇか!!と本気でガッカリした事がある。そして3でもそういうのが多々あった。残念。
他に萎えたトコロは3のエンディングとか…。おいおいそりゃねーぜとか思ったり。

まぁそういうワケなんだが何だかんだ言っても4を欲しいと思う今日この頃。
むぅしばらく様子見ですかね。とりあえずニデラがあるし…。

最後に一言。「ラギュ・オ・ラギュラ」強すぎ。



短い三連休だった…

二連休も三連休も体感的に同じぐらいの時間だったような気がした…。
まだ休み足りねぇ…。

えーと、コンビニへ行ったらペプシのボトルキャップにマリオのキャラクターが付いてるのを見て激しく惹かれた!
ボトルキャップが付いてくるキャンペーンはペプシに限らずコカコーラでも何度かやっている。
スターウォーズだったりガンダムだったり様々なキャラクターがボトルキャップフィギュアとして登場したが、別に欲しいと思った事は一度たりとも無かった。
しかし、今回このマリオのボトルキャップの何に惹かれたのかと言うと、キャラクターが全てドット絵なんですよ隊長!!
そう、ファミコンブームを作った名作スーパーマリオブラザーズで出てくるあのドット絵のキャラクター達が今回のボトルキャップの主役だ。
当然俺もテレビゲームはスーマリから入った世代。懐かしさとドット絵を忠実に再現したナイスなデザインが決め手。飲みたくないのにペプシを買ってしまったッッ!!

記念すべき初のキャラクターは……、おぉ!マリオだ!!
全ての始まりを象徴するチビマリオ!!シンプルにしてディープ!(意味不明)
とりあえずは狙っている物の一つをゲット。幸先いいスタートを切れてこれからも良い物が出そうだ。

その為には飲みたくないペプシを頑張って飲み干さなければ…_| ̄|○


眠いのでお察し下さい

花粉症に悩まされている同志よ……。
俺は鼻水はそこまで酷く無いが、目ン玉はむちゃくちゃかゆくてホント厄介だ…。

さて、とある用事があって地下鉄に乗って、とある駅で3人ぐらいの学生集団が乗ってきた。
その学生達は俺の隣が空いていたのでそこに腰を下ろす。そしてすぐに会話を始めた、俺は別に聞きたいワケじゃないが、どうしても耳に入ってくるんでその会話に耳を澄ましてみた。

学生A「えーマジで?お前出て行っちゃうのか?」
学生B「まぁな。あそこは本当いかん。向こうの方が断然マシだよ。」
学生C「でもせっかくここまでやってきたのによ…それでいいんか?」

気の合う仲間同士での楽しい会話の一時。その間だけは心が洗われるだろう…。

学生A「まぁお前がそう言うんなら仕方ないか。」
学生C「そうだよなぁ…確かにBの言う通りあそこは殺伐としてるし…」
学生B「そうだろ?俺もうやってらんねーよ。」
学生A「じゃあ俺も行こっかな、俺もついてくよ。」
学生B「マジで?よっしゃ、そうすりゃ俺も気が楽だぜ。」
学生C「んじゃー俺も俺も。」
学生B「お、ありがと!よし、じゃあ早速出て行こうぜ、Iris鯖から。」

ROの話かッッ!!

しかもIris鯖つったら俺や友人達がいるサーバじゃねぇか!そうか…イヤか?そんなに俺がいる鯖がイヤなのか??
まぁIrisつったらβ時代からの古参鯖だから人がごった返して重いんだよなぁ。

しかし地下鉄の中でROの話が出てくるとはね。ネトゲはもう広く社会に進出しているのか…。
こんなに広まっているんだから鯖の補強とか考えたりしないんですかねぇ?某癌呆サン??


アーッハッハッハ!!

とうとう……

とうとう……

……私CINGは……

……

………

体重が70kgを超えちゃいましたよ!!

……

………

もうそれだけでやる気がねぇ……_| ̄|○


なぜなの!?システム管理者さん!!

昼休みにいつも通り2chを見ようと思ったら何度アクセスしてもエラーを返される。
おかしいなぁと思ってたら同じ部の先輩に小声で「なあ、2ch開ける?」と聞かれたんで首を横に振ったら、「やっぱりか…」と言われた。
先輩からの話によると、会社から2chにアクセスできないように規制されてしまったらしい…。
なぜそうしたは全く不明。まさかシステム管理者に「どうして2chにアクセスできないの?」だなんて聞けるワケもねぇ。
別に2chにアクセスできないからってメチャクチャ困るってワケでも無いが、とてもいい暇潰しの手段が絶たれてしまったのには残念だ。個人的には復活を希望したい。

誰かシステム管理者に直談判して、
「2chを見れるようにして下さいお願いします!私はモナーに会いたいんです!!」
と声高らかに叫んでくれる強者社員はいないのだろうか…。


いつオープンした?

家庭用BeatmaniaIIDX 9thStyle公式サイトがいつの間にかオープンしてた。

3月24日の発売を間近に控え、ビーマニファンとして俺が今最も楽しみにしているゲームだ。
アーケードの9thは演奏中にフリーズしたり、判定がズレてたりと筐体への批判が多かった。
すぐにリリースしてくれるのは嬉しいが、家庭用ではそこら辺が修正されている事を願う。

さて9thの曲には「リミックス」物が多かった。
9thの曲の中で圧倒的人気を誇るであろうAbyss-The Heavens Remix-を始め、RISLIM-Remix-、traces-tracing you remix-、u gotta groove-extended joy style-などなどある。
中でもAbyss-The Heavens Remix-にはとても強い感銘を受けたものだ。
元々は5thの曲であるAbyssをRyu☆がトランスとハッピーハードコアを融合させた形にリミックス(ジャンル名のTRANCE COREはここから来ている)したのがこの曲。
Abyss=深淵の名の通り、美しく流れるピアノメロディーの中にはどこか暗いイメージがある。
しかしピアノの旋律の美しさによってその暗いイメージを良い意味に感じさせるミステリアスな曲である。俺はその幻想的なところに惹かれたのである。
しかしリミックスであるAbyss-The Heavens Remix-は、Heavensの名の通り深淵の対語を冠する事によりイメージがぶち壊しにならないだろうかと不安に思ったが、それは杞憂に終わった。
この曲は短調から長調へと曲調が変わる。恐らく深淵から天国へと打ち上げられたというイメージだろう。
原曲のイメージを壊す事なく、そして違和感無しにHeavenに持っていったRyu☆のリミックスには恐れ入った。俺の中では数多くあるIIDXの曲の中で名曲の部類に入る。

だが、問題は家庭用に移植される際の音質だ。家庭用7thで隠し曲扱いで収録される事を聞いて飛んで喜んだが、肝心の音質がorzだったからなぁ…。
音質が良くなってるといいが…。


目ン玉えぐりたい程目がかゆい…

なんかここんトコ日記に書くネタがなかなか出て来ないなーと思っていろいろ考えたが、原因が分かった。

他カテゴリの記事にネタを取られてるからだ…orz

ゲーム話にしろ、漫画話にしろ、2chの祭り話にしろ、それらは全て日記以外のカテゴリに属する記事だ。
リニュ以前はどんなネタだろうがそれを今日一日の日記としてたんで、比較的楽に更新できたんだろう。
だがリニュ後、記事をカテゴライズする事で他所から引っ張ってきたネタは、本当にただのネタとして扱うようになった。
そして「日記」カテゴリに書く記事は、日々の暮らしを綴った本当の意味での「日記」の意味を持つようになった。

一日に何度も更新しなければならないというルールなんて存在しないが、どういうワケか俺は一日に何回か更新している。
これは、他所から引っ張ってきたネタだけで一日の日記にしたくないという考えがあるからだ。
だから日付の最初の記事は「日記」が来るようにしている。日記がこのサイトのメインだからだ。
だが、その体制にした事で日々の日記が思い付きにくい状態に陥った。これは、俺がいかにオリジナルでも無い他のネタに頼って来たという事を示している。

まぁ閲覧者から見れば「だからどうした」の一言で片付けられるようなどうでもいい事かもしれない。
でも俺の中のA型の血が騒ぐのか、どうもそこら辺こだわっちゃうんだよなー。

…一体今まで何が言いたかったのかと言うと、もうちょっと自分のオリジナルネタが欲しいって事ですよ。うん、上記の文章からは何も伝わってこないな(笑)


今週のサンデー(16号)の感想

ガッシュ。完全にバトル路線かと思いきや、こんなトコでギャグが出て来るとは思わなんだ。面白かったよ(笑)

ブリザードアクセル。吹雪の家族内での扱いが不憫すぎる…なんだこの家族は!?そして観客が居るのと居ないとでの実力の差がありすぎだ。相当トラウマなんだね…。

ジャぱん。ペプシと聞いてペプシマンが出るのを期待したが違った…。

ケンイチ。さすがのケンイチでも「じじい」の真似だけは出来なかったようだね。

ハヤテのごとく。三千院家はよくもまあそこら辺のレンタルビデオ屋のせがれを許婚として認めたもんだ。

D-LIVE。31億円は300キロもあるのか…。他の漫画でも大量の身代金を要求する犯人グループとかいるが、多分重さ分かってないだろうな(笑)