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・2006年6月~2008年10月のログは未だ段落分け未修正
・PSNetworkID、ニンテンドーネットワークID「cing-elijah」
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・艦これ:鹿屋基地 提督名「衿夜」
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「 5話 」一覧

リトルバスターズ! 5話の感想

リトルバスターズ! 第5話「なくしものを探しに」

リトルバスターズ! 5話

小毬ちゃんとの仲を深め、デートまでしちゃう理樹君!
完全に個別ルートっすなぁ。
見た目ラブラブだよ!超ラブラブだよ!
理樹は一体どんな思いで小毬ちゃんと一緒にいるのだろうか。
彼はまだ恋愛感情というものはないだろうし・・・。

小毬ちゃんの私服のセンスにツッコんではならない。
こんなんで驚いたらこれから先もっと驚くぞ!
出てくればの話だけどw

猫の死体を見て小毬のトラウマ発動イベントキター!!
キターじゃないよ笑えないよ…。


DOG DAYS 5話の感想

DOG DAYS 第5話「激闘!ミオン砦!」

DOG DAYS 5話

DOG DAYS 5話

シンクはただのアスリートだよな?
それがどうしてここまで戦えるんだ。
こ、これが勇者か!グレタガルドでも通用するかもしれん!
ジェノワーズの三馬鹿トリオは強いのか弱いのか分からんw
まぁほっといてもよさそうな感じである。

ブリオッシュと若本ゴドウィン将軍は、将軍の方が若干有利な感じ。
とここで援軍が。なんとレオン閣下が自らやって来た!
ブリオッシュと閣下の間には縁があるようだ。
だけどブリオッシュはあっさり降参。まだ全然戦えそうなのに?わざとらしい…。
それよりブリオッシュの実力はハンパ無いんだな…。

閣下は勝手に行動したジェノワーズやガウルを叱りに来たのだった。
何故シンクまで怒られるw勝手に勝負を受けたからか。
まだこの世界に来てから日も浅いので勘弁してやってくださいよ。
姫がコンサートやることはガウルも知らなかったようなので
全てのボケは三馬鹿から始まったってことか…。

んなわけで解放されたわけだが、このままではコンサートに間に合わない!
とここでシンクがガウルとの戦いで覚えた気の使い方を応用して、足に気を集めて猛ダッシュ!瞬速!アキレス!
さらに気を具現化してサーフボードっぽいものまで作るとは…。
勇者なんでもできすぎだろw だから勇者か!

それにしても姫とのフラグを一気に立てすぎである。
ただでさえ姫は勇者に対して重荷があるのに、一気に落ちるなこりゃ。


シュタインズ・ゲート 5話の感想

シュタインズ・ゲート 第5話「電荷衝突のランデヴー」

シュタインズ・ゲート 5話

シュタインズ・ゲート 5話

IBN5100を手に入れ、再びSERNの調査だ。
その前にまずIBN5100の修繕と使い方を覚えなければならない。
そりゃーもう何年前のPCだw 使える人はそうそういないんじゃないのか。
そう考えるとダルはマジで優秀すぎる。
必要なパーツもよくわかるな。

いつもの屈託ない笑顔を向ける鈴羽だが、紅莉栖を見た途端表情が険しいものに。
紅莉栖は鈴羽のことを知らないが、鈴羽の方はかなりマジである。
これを見て怪しいのはどっちだろうか。
今回の展開を見る限り、鈴羽だろうな。
なんか常識的なことを知らなかったりと、微妙に世間離れしている。
謎が謎を呼ぶバイト戦士。

というわけでIBN5100を直し、SERNの暗号化されたデータを読み解いていく。
するとそこには恐るべきことが書かれていた。
出てくるタイムトラベルの実験レポートの数々。
そして人体実験結果が記されている「ゼリーマンズレポート」

タイムトラベルの被験者は、緑色のゲル状(ゼリーマン)となって死亡していた。
しかし、タイムトラベルには成功しており、過去の新聞の記事として挙がっている。
SERNは…本当にタイムトラベルの研究をしていた…。

SERNを調べれば調べるほどガチでヤバイ領域に
踏み込んでいっているのを薄々と感じ始めるラボメン達。
そんな中、オカリンはさらにノリノリになる!
厨二病にとってカッコウのエサを与えたって感じだもんなぁ。
もうここらでやめとけよ、いくらなんでも踏み込みすぎだよ。

未来ガジェット研究所は一体どこへ行く…。


俺たちに翼はない 5話の感想

俺たちに翼はない 第5話「なんたるホーク卿の徳高きことよ!」

俺たちに翼はない 5話

俺たちに翼はない 5話

やっと鷹志編だ。
原作では一番最初にやるのに何故今になって…
という気持ちも分からなくもないw
グレタガルドの件が最初は本当に謎だから…。

鷹志と明日香の馴れ初めからスタート。
恋人なのか違うのかよく分からない始まりであった。
こんなカワイイ女の子がカノジョになってあげるというんだから
例え演じているだけでもその気になってしまえばいいのに。
鷹志君も男としてアレだね!

鷹志には秘密があり、実は異世界グレタガルドの聖騎士ホークだったのだッ!
ナ、ナンダッテー!?
鷹志の意志とは無関係に突然召還され、グレタガルドでは皆に慕われる騎士として活躍。
だがグレタガルドの住民がどう見ても現実世界にいる奴らである。
そして突然素に戻ることもあり、グレタガルドってなんなの!?

次回予告でDJコンドルがチラッと言ってたけど
グレタガルドとは鷹志の脳内妄想である。いわば厨二病
「召還」されている時とは、ただ他の人格と入れ替わっている状態だ。
それを鷹志は自分は異世界の騎士であると勝手に脳内設定しちゃっているという
いろいろな意味でカワイソウな人なんだよ…。
ぜひ、シュタゲのオカリンと仲良くしてくれ。


IS<インフィニット・ストラトス> 5話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第5話「ボーイ・ミーツ・ボーイ」

IS 5話

IS 5話

一夏が中学時代の友人である五反田弾のところに遊びに行ってたんだけど
弾の妹の蘭が、一夏の顔を見るや赤面状態に…。
キサマにもフラグが立っていたのか!一夏容赦なさすぎだろ…。

フランスの代表候補生、シャルル・デュノアが編入してきた。
シャルルも一夏と同じで、ISを操縦できる数少ない男性の一人。
数少ないってかISを操縦できる男性は一夏だけって言ってなかった?
まぁ世界は広いから他にもいるかもしれんけどね。

さっそくキャーキャーするクラスの女子達。
特にシャルルはソッチの気がある女子に人気が出そうだ。
男性が増えて一夏は大歓迎の様子だ。
でも手を繋いだときに頬を赤らめたり、着替えを見られたくなかったり、
本当に男性なのかアヤシイところがチラホラと…。
もうこのパターンはシャルルはワケあって男装してる女というオチだろ!
そして一夏のハーレム入りを果たすと。そうに違いない。

ISの実戦授業において、セシリアと鈴が山田先生の相手をするんだけど、
あんな天然っぽい感じなのに強いじゃないか山田先生!
あー元代表候補生だったのか。道理で強いわけだ。

とあるハプニングで一夏の上に落下し…

またハーレム

お前はどこの上条当麻だ。って山田先生やっぱりおっぱい大きいんだね…。
コイツは何度フラグを立ててラッキースケベを発動させるんだろうか。
しかも山田先生嫌がってないよ!おいおいまさか先生までもが…。

箒はこのまま空気ヒロインになってしまうのか!
と思ったらお姫様だっこイベントキタコレ!
いやーいい表情しますね箒さん。幸せ絶頂って感じですね。
普段と表情が変わりすぎだ。

ラウラさん

転校生シャルルの話で終わるかと思ったら、また転校生が…。
いくらなんでも不自然だろ常識的に考えてw さすがに生徒達も疑問に思ってるぞ。
彼女はドイツの代表候補生、ラウラ・ボーデヴィッヒだ。
一夏を見ていきなりビンタをかましたラウラさんがDQNすぎるw
どこのマイセルフユアセルフだ。
どうせこのラウラも一夏のハーレムメンバーに加わるんだろ!


魔法少女まどか☆マギカ 5話の感想

魔法少女まどか☆マギカ 第5話「後悔なんて、あるわけない」

魔法少女まどか☆マギカ 5話

魔法少女まどか☆マギカ 5話

さやかとキュゥべえの契約シーン。
契約と言えば華やかなシーンを思い浮かべるんだけど、
どうみてもキュゥべえがさやかを陵辱しているようにしか見えない。
あの耳から生えてるやつ触手だろ!

提供の影・・・

そして提供でこの顔である。
キュゥべえいい加減本性だしてしまいなYO!
全力でこの淫獣に容疑がかかってるんだよ。

上條君は無事治ったけど、特に発狂するようなことはありませんでした。
ちゃんとヴァイオリンも弾いてくれて、さやかのした事はとりあえずムダではなかったようだ。
上條君の本心は分からんけどね!

さやかを心配するまどかだが、さやかはなるべくしてなったんだしとポジティブだ。
それでも不安が取り除けないまどかは、ほむらに彼女と協力してほしいとお願いをする。
だがほむらはもう諦めなさいと突き放す。甘ったれるな現実を見ろという厳しい指導だ。
ホント、とことん魔法少女にさせたくないんだなぁ。

新たに出てきた魔法少女、佐倉杏子はとても好戦的な性格の持ち主だ。
魔女の使い魔を倒そうとするさやかを邪魔した理由は、
人間を食わせて魔女に育つまで待つという・・・。
グリーフシードを得る為なら無関係の人間は殺されてもいいと・・・なんてヤツだ。

さやかと杏子が真っ向から激突する。
杏子はさやかを殺すつもりでいるし、魔女以上に厄介なヤツだ。
二人が戦っている中、「止めるには魔法少女しかいないよ!」
と間接的にいいから魔法少女になれよと煽るキュゥべえがマジ策士w


お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 5話の感想

お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第5話「ミスターX 兄襲!」

兄好き 5話

兄好き 5話

深夜にナイショでエロ本を買いに行った修輔は、道端で誰かとぶつかり、
エロ本とその人が持っていたBL本が入れ替わってしまう。
翌日、ミスターXと名乗る人物がBL本の件で修輔を脅迫した。
修輔はあまりのショックでそのBL本を破ってしまっている。
その様子を一部始終観察して楽しんでいる奈緒が…。

クラス委員長の近藤繭佳の出番が一気に増えた。
3人のヒロインの最後の一人がようやく登場かー。
しかしこの繭佳、怪しい、明らかに怪しい。
まぁ案の定、ミスターXの正体は彼女だったってワケで。
3人の中で一番可愛いと思うのに腐女子か…。

エロ本を人質に、繭佳のペットになってしまう修輔。
だけど修輔はエロイベントにワクテカと期待が止まらない!
やべぇ…なんて斜め上にポジティブな野郎なんだ…。
しかも「委員長はひょっとして僕の事好きなんじゃwww」とまで思い始めた。
修輔め…なかなかやりおる。他のハーレム系主人公は修輔を見習うといいよ!

修輔は黒タイツ越しから見える繭佳のパンチラに覚醒し、変態度はますますアップする!
彩葉は陰から嫉妬の炎を燃やすのに対し、奈緒はまた変態性癖が増えた兄に喜んでいる!
奈緒…お前がナンバーワンだ…。


みつどもえ 増量中! 5話の感想

みつどもえ 増量中! 第5話「沈黙の教室」

みつどもえ増量中! 5話

みつどもえ増量中! 5話

しょうがない隊で一番目立つのはおがちんだけど、
忘れてはならない、隊員は3人もいるのだということを…。
という事でしょうがない隊の一番の腹黒少女伊藤詩織が活躍する。
隊の規約では基本抜け駆け禁止なのだが、伊藤さんは隙あらば狙うという恐ろしい子…。
おがちんと伊藤さんとの美しい友情が見れたけど、伊藤さんの裏では…。
やっぱりどうしようもないw

バレンタインの話では、ふたばが犬のフンみたいなチョコを佐藤にあげる。
地面に落としたチョコを食った所為で、またお約束の誤解が…。
佐藤とふたばはやっぱりラブラブだなーと思ったら
ふたばはパパに作った余りを佐藤にあげただけだった。
もう色々とカワイソウな佐藤であった…。

杉崎達とみっちゃんのチョコのやり取りはやはり面白い。
みっちゃんが裏目に出まくりです。ロクでもないことを考えているからだ!
ホワイトデーの杉崎の話にはちょっと感動した。
杉崎は何かと高級品を自慢するけど、要は構って欲しいからなんだよね。
吉岡はちゃんと見ていてくれるぞ!宮なんとかさんもきっと。
でもやっぱりオチはヒドイ。

身体測定では、みつばの体重ネタが炸裂!
声に出して読み上げちゃう栗山っちもひでぇw
裏では男子達がクラスの美少女を決める議論が千葉を中心に行われていたが、
どいつもこいつも個性が強すぎて、黙ってれば可愛いという意見ばっか。
出た結論「うちのクラスの女子みんな黙ってくれないだろうか…」というのは間違いない。

授業参観では、変態人間観察大好きの杉崎ママが張り切っていた。
親に至るまでおかしいのがみつどもえである。
これはいい…話なのか?


GOSICK 5話の感想

GOSICK 第5話「廃倉庫には謎の幽霊がいる」

GOSICK 5話

GOSICK 5話

一弥の「ヴィクトリカー!ヴィクトリカー!」ばっか聞いてたような気がする。
アナタはヴィクトリカのワンちゃんですか。
ある意味では間違ってないよね!
でもお菓子で釣ると主従関係が逆転しそうだ。

そんなわけで解決編。
アブリルがアヤシイとは思っていたけど、やっぱり怪しかった。
実はこのアブリルはニセモノで、かつてこの街で活動していた怪盗クィアランの二代目だ。
探していた本の中には絵葉書が入っており、その切手がお宝になるという。
怪盗なんだからもっと華麗に盗めよ・・・。何度も図書館をウロチョロしていてなんか情けなく感じるw
廃倉庫で一弥を襲ったのもアブリルだった。怪盗というよりただのコソ泥だな。

廃倉庫の幽霊騒動は、実はホンモノのアブリルがそこに監禁されていた。
あー本物のアブリルは可愛かった。助けてくれたヒーローって事でいきなりフラグが立ちそうだ。
これは・・・ヴィクトリカ嫉妬フラグですねわかります!
金髪の妖精から金髪の鬼になっちまう!

クィアランはヴィクトリカの本アタックで倒した。
確かに本は重量があって意外といい武器になるかもしれないけど、
あっけなくやられるクィアランはやっぱりただのコソ泥だなーと思った。
怪盗らしいところあったっけ?


とある魔術の禁書目録II 5話の感想

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

とある魔術の禁書目録II 5話

とある魔術の禁書目録II 5話

シェオールフィア対策に耳をペンでブスッとやってしまうシスター達マジコワイ。
何か耳栓になるようなものはなかったのか。
魔術ってのは万能のようで万能でない。

インデックスの頭に中にある法の書を使用を提案するが
オルソラによる法の書の暗号解読は実はダミー解答だったということが判明。
それだけ危険な魔道書なので、幾つものフェイクが仕込まれていたようだ。
驚愕するオルソラだが、結局のところ法の書を使わずに済んでよかったのかもしれない。
法の書を必死に解読し、それによってローマ正教から命を狙われる目に遭ったのに、
実はダミーでしたーと言われちゃそりゃー落ち込むわ。
こうなったら当麻になぐさめてもらえw

アニェーゼと当麻の一騎討ち!
アニェーゼの持つ「蓮の杖」は、杖と対象物をリンクさせ、座標攻撃を行使することができる物だ。
まぁ呪いのワラ人形みたいなものだと思えばいいかと。
座標攻撃に苦しめられる当麻だが、どうにか切り抜けてアニェーゼの顔面に上条パンチ!
女子供でも容赦なく顔をブン殴る上条さんカッケー!
なんかゴリ押しで突っ切った感が否めないなぁ。
原作だと当麻が蓮の杖の特性を理解し、それに応じた戦法を展開するんだけどね。

起き上がったアニェーゼだが、イノケンティウスを引き連れたステイル達も到着しもう逃げ場はない。
そこにトドメの上条パンチが再び顔面に炸裂!
一期よりパンチの迫力が遥かに増してませんか?
これだけで十分必殺技に見えるぜ。

当麻が目を覚ましたらそこには神裂ねーちんがいました。
なんかやけにデレデレしているッ!!原作未読者大困惑!!
いやーまぁ省かれているけど色々あったんですよ。
堕天使エロメイドコスは果たして登場するのだろうか。