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「 8話 」一覧

DOG DAYS 8話の感想

DOG DAYS 第8話「開戦の日」

DOG DAYS 8話

DOG DAYS 8話

いよいよ開戦!民衆は大盛り上がりだ!
ここでの戦はスポーツみたいなもんだからアレだけど
戦争と聞いて喜んでいるのを見るとなんか複雑だなぁ。
まぁ景気はよくなるんだろうけどね。

ミルヒオーレ姫なんてまるでコンサートを開くかのようなノリだ。
ここで歌いだしてもおかしくない空気だぜ。
ほっちゃんの歌を歌いまくれ!!

ビスコッティはどう攻めるのかなーと見てたらシンクはエクレールと一緒に正面突破だ。
シンクを襲った奴らがどうみても世紀末的ザコ集団にしか見えない。
モヒカンでトゲつき肩パットやバギーがあれば完璧だ。ヒャッハー!

レオン閣下は星詠みの予言を回避するために力を尽くしている。
エクセリードとパラディオンを奪うことが最優先事項だ。
そんなわけでビオレ隊が姫を急襲するのだが、姫は影武者でリコッタが変装していた。
レオン閣下の不審を察しての行動…姫さんなかなかやりおるじゃない。

問題なのはこれからどう動くかなんだよな。
星詠みの件を知ってるガレット獅子団領は重苦しい雰囲気になりそう。
というかそれを姫に何故黙っているんだろう。


シュタインズ・ゲート 8話の感想

シュタインズ・ゲート 第8話「夢幻のホメオスタシス」

シュタインズ・ゲート 8話

シュタインズ・ゲート 8話

Dメールで世界線が移動したものの、オカリンは移動前の記憶を引き継いでいる。
自分は本当にそういう能力があるのか確かめる為に、Dメールによる過去改変実験を再び行う。
とりあえず、この能力を「リーディング・シュタイナー」と名付けた。
全くもって意味不明な名前であるw

厨二病患者ならこんな特殊能力を持っていることを喜ぶんだろうけど
オカリンは正直戸惑っているようだ。
いざ本当に能力が手に入ると萎縮しちゃうもんなのか?
ギャルゲオタで「二次元最高www」と言っても
可愛い女の子に言い寄られるとどぎまぎしちゃうのと似たようなものかね?

次にDメールを送ったのは萌郁。
ケータイの機種変を止めさせたいという内容なのだが、世界線移動後は萌郁の姿すら消えてしまった。
しかもラボメンは誰も萌郁のことを知らない。これはマズイ!!
だけど消えたわけではなく、萌郁がラボメンに来てないという世界線に変わっただけだった。
ヒヤヒヤさせやがって…しかし何故そんな世界に変わってしまったのか…。

ルカ子ぱねぇ

ルカ子のコスプレシーンきた。
こんな可愛い子が男の子なわけがない!!

ルカ子がオカリンに実験の協力をお願いする。
内容は「女の子になりたい」とのことだ。
紅莉栖がポカーンとなっているwww そっか、まだ男であることを知らなかったのか。
胸を触って男と確認したけど、胸だけじゃ性別は断定できないだろう!
その昔、孫悟空は「パンパン」という確実な性別判定方法を編み出した。
まぁ殺されるけどなw

でも女の子にすることなんてできるのだろうか…。
生まれる前に野菜を食いまくると女の子が生まれやすくなるらしいけど本当かよw
原作でも思ったけど、これは正直ムチャあるんじゃないかと。

その時代はケータイがほとんど普及してなかったのでポケベルに送る。
懐かしいなポケベル!俺が中学校の頃に流行ったなぁ。
俺は持ってなかったから使い方は知らないけど、
公衆電話が女子達による長蛇の列を形成してた覚えがある。

そしてDメール送信。やはりオカリンを襲うリーディング・シュタイナー。
つまり世界線は移動した。
ルカ子に見た目の変化は見当たらない、何が変わったのか?
これ以上世界線をむやみに変えない方が…。
シュタゲがもっと面白くなってきた。


俺たちに翼はない 8話の感想

俺たちに翼はない 第8話「巨乳のクリームお姉ちゃんまだですかー!」

俺たちに翼はない 8話

俺たちに翼はない 8話

アバンで意識の底に伽楼羅が降ってきたw
そこで夢テレビを見ている少年こそが、小鳩の本当のお兄ちゃんであり、
主人格の「羽田鷹志(ヨウジ)」である。
小鳩を泣かせない為に伽楼羅がヨウジを説得するが、ヨウジは引きこもりを続けるのだった。
何故ヨウジはずっと表に出ずに引きこもっているのか…。

隼人と鷲介はいずれ鷹志をコックピットに座らせて
自分達は消えようと考えていたんだね。
でも主人格はタカシではなくヨウジにあることを知り、厄介な問題となる。
小鳩の「本当のお兄ちゃん」発言はショックだろうな。

んでもって鷹志編。山科さんが本編でまともに登場した!
相変わらず悲惨な役目は彼が負っています。
早く学校を卒業すれば楽になるのにね。
柳木原内には鷲介や隼人が築いたネットワークがあるからなぁ。

っておいおいマテマテ。
原作にあるはずのHシーンは普通はカットされるんだけど
何故かホーク卿とスパロウの毒抜きシーンはノーカットーーー!!

これはアリなのかw

もちろん、ほとんどが謎の白いモヤに包まれてよく見えないけど
何をしているかってぐらいは分かるよこれ。
まさかスタッフは山科さんをプッシュしているのかw

鷹志の方もそろそろ精神的に限界が来ているのか、スクランブルの頻度が多くなった。
そして明日香の目の前でスクランブルが起きて鷲介と交代してしまう。
とりあえず誤魔化す鷲介だったが、明日香は多重人格と気付いた!!
察しがいいというか、鷲介の誤魔化し方がヘタクソというかw
これからカオスになっていくぞ…。


IS<インフィニット・ストラトス> 8話の感想

IS<インフィニット・ストラトス> 第8話「ファインド・アウト・マイ・マインド」

IS 8話

IS 8話

というわけで始まった対抗戦。
一夏・シャルコンビは一回戦でいきなりラウラ・箒コンビと当たる。
これは偶然なのか?きっとチャオズの仕業だ!

見事な連携プレーを見せる一夏組に対し、ラウラは完全にワンマンプレーだ。
箒を邪魔者扱いし、思うがままにIS機を奮う。箒あっという間に機能停止に追いこまれてカワイソス。
いくら強いラウラでも、チームワーク抜群の2人に翻弄されるのであった。
ありゃー、あんな自信たっぷりだったのに今どんな気持ち?

敗北寸前でラウラの過去回想が入り、そのあと暴走が始まる。
回想のことだけど完全にラウラの一人相撲のような気がしてならんわw
勝手に千冬姉はこうあるべきだと設定し、その幻想をブチ殺す一夏が許せないとか。
とばっちりの一夏が可哀相だ。

暴走後のISは千冬そっくりの姿になった。
なにお姉ちゃんの姿をパクってんだよ許せんとキレた一夏は、
シャルからエネルギーをもらって零落白夜を発動し、単身挑む!
んで見事勝利を収めるんだが、ラウラの精神世界で一夏と対話するんだけど…

守ってやるよキリッ

一夏「お前も守ってやるよ」

もう一夏はまた余計なこと言っちゃうんだから!!
はいこれでフラグ成立したね!ラウラのツン期はこれにて終了しましたw
ちょっと一夏お前こっちに正座しろよ。

シャルのおふろー!

シャルと一夏のお風呂シーンきたこれええええええええええええええ!!
男子用の大浴場ができたって、生徒は一夏とシャルしかいねーのになんでそんなん作った!
そしてシャルは女の子…ということは、ああああもう風呂でにゃんにゃんするしかないじゃん!!
「シャルロットって・・・よんでほしいな・・・」が死ぬほど可愛いいいいいいい!

転校生シャルロット

学園に残る決意の表れか、シャルルは改めて本名の「シャルロット・デュノア」として転校してきた。
シャルが女の子と知って箒涙目www そりゃー一緒の部屋で二人は過ごしてたんだしねwww
またえれぇ修羅場始まるんですよ。

ラウラまでが・・・

ラウラまでが現れてしかもいきなり一夏にチューをしやがった…。

わけがわからないよ!

フラグ成立したところまでは分かるけど、いくらなんでも行きすぎだろw
階段を何段すっ飛ばして駆け上ったんだコイツは。
もういろいろとビックリな8話であった。


魔法少女まどか☆マギカ 8話の感想

魔法少女まどか☆マギカ 第8話「あたしって、ほんとバカ」

魔法少女まどか☆マギカ 8話

魔法少女まどか☆マギカ 8話

このアニメももうあと1ヶ月なのか、信じられない…。
そして間違いなくハッピーエンドで終わる気配がねぇ!
スタッフの時点でなんとなく予想はついてたんだけどさw

さやかは完全におしまいです。これはもうまどかとも絶縁だな。
濁ったソウルジェムを浄化せずに放置しているさやかはこのままではエライことになるらしい。
「ワルプルギスの夜」がこの街に現れるらしいんだけど、それ以上に厄介になるとか。
もうアレじゃん。魔女化しますよって言ってるようなものじゃん!
ますますまどかを苦しめるだけなのにさやかは何故それが分からないッ!
あなたって、ほんとバカだよ!

杏子って実は面倒見のいい姉御って感じで好感をもてちゃった。
最後までさやかを気遣っていたのは彼女だしね。
もうちょっと早く出会っていればこんなことにはならなかったかもしれないわ。

そしてほむらとキュゥべえ。
ほむらは何もかも知ってるような感じだったのは、別の時間軸から来た存在らしい。
キュゥべえの正体も知っており、ヤツを「インキュベーター」と呼んだ。
インキュベーターとは、温度を一定に保つ装置のことだ。人工孵卵器のことも指していたらしい。

ムシャムシャ

ほむらにブッ殺されても代わりはいくらでもいます。
というかそのスペアをムシャムシャと食うキュゥべえがガチでキモチワルイ。

さやか覚醒

さやかが堕ちました。やっぱり魔女となってしまうのか。
最後のキュゥべえのセリフでハッキリした。
魔法少女が堕落した存在が魔女だったんだ!!
ということは今までに登場した魔女もみんな元魔法少女ってことだよな。
神にすらなれる素質を秘めてるまどかが魔法少女になったらマジでどうなっちゃうんだ…。


お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 8話の感想

お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第8話「兄のトップをねらえっ!」

兄好き 8話

兄好き 8話

今回は乳首解禁話だ!
ただし、修輔のな!!

テストで赤点だった修輔。
繭佳のミッドナイトパシリを続けていれば成績も落ちるってもんよ。
このままでは夏休みも補習になってしまうので、
責任を取って繭佳が修輔に追試勉強に付き合うことに。
一応、罪悪感は感じていたのか。

当然、二人きりの状況を許さない奈緒&彩葉が乱入。
どうみても勉強のジャマにしかなっていない…。
典型的なギャルゲ主人公だったらこの状況でも賢者モードを保っているんだけど
修輔は繭佳の胸を凝視したり、奈緒のパンチラを物凄い速さでチラ見したりしているッ!
さすがは修輔だぜ!これが思春期パワーだ!
しかしパンツすら見てもらえない彩葉がピエロすぎる…。

煩悩パワーで追試も合格し、彩葉が持ってたチケットでプールへ。展開早っ!
プールってことで修輔のエロパワーがますます爆発しそうだ。
だが覚醒したのは修輔ではなく繭佳の方だった。
修輔の乳首を凝視しているうちに完全に虜になってしまったようだ。
BLで慣れていても、リアル男乳首には慣れていなかったとのこと。

ことあるごとに乳首が触れて甘美な声を上げる修輔も修輔だ。
へ、変態だ、ここに変態カップルがいるぞーーーっ!!
水着回なハズなのにどうして萌えないんだろうか。
男の乳首ばっか映しやがってコンチキショウwww
しかもムダに細かく書かれているもんだからぱねぇ。
繭佳は修輔の乳首だけが好きという結論でおkですか?

繭佳が海外旅行に行くらしく、ようやく解放されるかと思ったら
BL本おつかいの手紙が…。
全く反省してねぇ…。


みつどもえ 増量中! 8話の感想

みつどもえ 増量中! 第8話(最終回)「みつごは続くよどこまでも」

みつどもえ増量中! 8話

みつどもえ増量中! 8話

ガチピンク役の人のサイン会ってことでひとはが目を輝かせる。
風邪をひこうが行く!人には譲れないモノがあるもんだ。
しかしガチピンクの人はおっぱい大きくて可愛いなぁ。元グラビアアイドルだからスタイル抜群だ。
現実世界の戦隊でも、敵軍の女幹部役が元AV女優ってのも珍しくない。

んで会場で矢部っちと遭遇する。
ひとははもう誤解されるのはイヤだってことで、正直に自分はガチレンが好きと告白する。
やっと誤解が解けて良かったね。みつどもえは誤解されたまま放置するパターンが多いだけにw
それでもオチはヒドイ。サインにひとはの鼻水が…。

運動会の話では1組に挑発された3組が一致団結するというもの。
だが変態個性の集まりの3組はなかなかいいチームプレーができない。
そこでひとはが各々の個性を活かした作戦を提案するッ!
吉岡はコイバナ関係で、しょうがない隊は佐藤君関係で、杉崎はみつばの秘蔵写真関係で…
ってもう全てがヒドイw
なんでこれで普段の何倍もの力が出せるんだ。
1組の海江田先生はさぞかし悔しかろう。

焼き芋のおっちゃんの話。
杉崎麻里奈の年齢を17歳っておいおい。これは中の人ネタですか。
コミックスを読み返したら当然そのネタは無かった。
アニメだからこそできるネタだ。

そして最後は三つ子がまだ幼い頃のほのぼの話。
この頃の草次郎はまだイケメンだ!近所の主婦方々にも三つ子と共に大人気。
それが今ではどうしてこうなった…。
ひょっとして草次郎は過去に暴飲暴食をしてしまったのかもしれない。妻のこととかでね。
原作でも丸井家の母親についてはいまだに謎である。
既にこの世にいないという可能性は高い。

昔はみんな素直だったのに今では…とちょっと嘆く草次郎だったが
なんだかんだで荷物を持とうとしてくれるみつばとひとはを見て
あの頃とやっぱり変わってないなと改めるのだった。
近所からは忘れ去られているのがちょっと悲しいね。
職質されまくるので外にあまり出なくなった所為かもしれないw

みつどもえもこれで終わりです…はぁなんてこったい。
残った話数は特別編ってことで一期からの傑作集っぽいことをやるようだ。
自分の中じゃ全てが傑作なんだけどね。


GOSICK 8話の感想

GOSICK 第8話「過去の王国に遠吠えがこだまする」

GOSICK 8話

GOSICK 8話

村長がフツーに「わしじゃない」って言ってたけど、人が殺されてるのに少しは動揺しろよw
このじーさん色々とタフだな。

二人を殺した犯人はデリクだった。
ちょ、あからさまに怪しいヤツは犯人じゃないという法則が見事に破られたわ。
というかこの村の奴らはアヤシイ奴が多すぎるのでよく考えたら意外じゃなかったかも。
村長もアヤシイしハーマイニアもアヤシかったわ。

あと残っているのはコルデリアの無罪証明。
ヴィクトリカがヒントを掴み、とうとう犯人を割り出してしまった。
真犯人はハーマイニアだった!この発狂メイドかよ、またあからさまにアヤシイ奴が犯人とは…。
柱時計にずっと隠れていたらしいけど、一体何時間隠れていたんだろう…。

発狂してハーマイニアはあちこちで家々を燃やす。というか移動早!
んで橋まで燃やすんだけど、一弥が勇敢に立ち向かう!
やっぱりヴィクトリカちゃんの為です!このシーンはもう何度も見たぞ。
そしてハーマイニアは橋から落ち、崩れ落ちる橋を駆け抜けるも一弥は間に合わなかったが
ヴィクトリカが腕を掴んで間一髪セーフ。
ちょ、ヴィクトリカ腕力強くね?片手で支えているんだが…。
というかグレヴィールもアンブローズも助けろよwww

話が進むに連れてツッコミ回数が多くなってきたんだけど、
最後のもじもじヴィクトリカが可愛かったのでヨシとする。


とある魔術の禁書目録II 8話の感想

とある魔術の禁書目録II 第8話「大覇星祭」

とある魔術の禁書目録II 8話

とある魔術の禁書目録II 8話

学園都市の全学校を巻き込む超大規模運動会「大覇星祭」開幕!
一般公開もされるので人で溢れ返っている。そこに上条夫妻も来ていた。
んで上条パパが美琴の家族と思わしき女性から道を聞かれ、プチラッキースケベ発動。
当麻の女性フラグ体質は父親譲りなのだッ!!
「またですか刀夜さん…」と嫉妬の炎を燃やす上条ママかわいいw
こんなやり取りを数え切れないほどしてきたんだろうなこの夫婦は…。

そして当麻は美琴と二人きりで歩いているんですね!
負けたら罰ゲーム云々の話で、「何でも言う事を聞く」というワードに頬を赤くする美琴。
なにを想像してるんだこのビリビリちゃんは!
あぁもうかわいいなぁ!!

当麻のクラスメイトで大覇星祭の実行委員、吹寄制理キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
うおおおおなんという胸の大きさだッ!!
原作読んで巨乳って事は知ってるけど、正直俺の想像以上に強調されてたわ!
かなりキツイ性格だけど、当麻のフラグメーカーの手に掛かれば
ブラ透けやあててんのよや着替えだって覗いちゃいますよ!
アニメでは語られなかったけど、実は吹寄は「対カミジョー属性完全ガード」というスキルがあるんだよね。
ラッキースケベイベントはあれど、恋愛イベントはないんだよ。

インデックスは相変わらずメシの事で頭がいっぱいだった。
彼女の頭はイベント=メシなのか。
メシのことになると、10万3000冊の魔道書が10万3000冊のレシピになるんじゃないのか。
そればっか考えているから当麻にチアガールへの着替えを見られるんだよw

本編は学園都市で「刺突杭剣(スタブソード)」という聖人殺しの霊装が取引されるとのこと。
運び屋のオリアナ・トムソンが現在学園都市を移動中。
当麻とオリアナが偶然遭遇しました、もちろんラッキースケベ付きで!
オリアナが吹寄以上にけしからんボディをしてます!さすが歩く18禁…。
年上のおねいさんという魅力に当麻もドキドキだ!

オリアナと握手した時に当麻の幻想殺しが発動した。
土御門達から今回の件を聞いている当麻がオリアナを尾行する。
もう日常パートは終わりか…。面白いイベント盛りだくさんだったのにね。

上条さんラッキースケベまとめ

上条さんラッキースケベ特集

今回は特にラッキースケベ率が高かった!
上条さんこれで不幸とか言うんだぜ!
もうマジどうなってんのw


もっとTo LOVEる 8話の感想

もっとTo LOVEる 第8話「大きくなぁ~れ♪/ワンダフルライフ/気分はトランス」

もっとTo LOVEる 8話

もっとTo LOVEる 8話

最初はおっぱいの話だ!
おっぱいおっぱい!(AA略)

どうしたらララみたいにスタイルがよくなれるか談義。
どちらかといえばちっぱいの春菜ちゃんが悩む姿が可愛い。
だけどゴメン春菜ちゃん!俺はきょぬー派なんだ!
リトみたいに「大事なのは中身だろ!」と声を大にして言えない…。

胸の回らしく、あちこちで揉み揉まれまくるもんだから
いつもより光線が多く飛び交っております!!
またAT-X大勝利の回だったか。

春菜の飼い犬マロンが主役の話。マロンの声がやたら渋いw
そこにララの発明で犬と入れ替わってしまったリト登場。
マロンの犬としての手解きを受けつつ、春菜ちゃんをペロペロするのであった。
あずにゃんペロペロならぬ、はるにゃんペロペロだな。
お風呂でリトが春菜ちゃんにえれぇところをスリスリ洗われている!
こ、ここはパラダイスか?何度目かのチクショー!!

リト「ほぼイキかけました」

3つ目の話は美柑とヤミが入れ替わる話。またその発明品か!
あたふたするヤミもいいが、クールな美柑もこれはこれで…。
明らかに様子がおかしいのにララの発明品だとは気付かないリトであった。
「何かがおかしい=ララの発明」を頭に叩き込むべきだ。

ヤミも美柑もお互いいい経験をしたようだ。
家族を羨ましがるヤミにちょっと胸ズキン。