チラシの裏(告知欄)

・2022年10月でめでたくサイト開設20周年!!
・2006年6月~2008年10月のログは未だ段落分け未修正
・PSNetworkID、ニンテンドーネットワークID「cing-elijah」
IIDX ID「5131-8727」 IIDX28 BISTROVERで引き継ぎ忘れて9th以来のデータが遂に死亡・・・
・プリコネR プレイヤーID「372 206 298」、原神 UID「805223896」
自分用の発売日メモ

アクセスカウンター

 合計:カウンタ
 今日:今日のアクセス数
 昨日:昨日のアクセス数

「 2006年09月22日 」一覧

特攻野郎Sチーム

家に着いた瞬間、高校の友人のガイトから電話が掛かって来た。
今近くのマックにいるから来いとの事。うは、何の前触れも無くいきなりですか!
特攻野郎Sチームの「」とは、俺が通ってた高校名のイニシャルである。
着替えるのもめんどかったので、カバンだけ部屋においてすぐに向かう。
自転車で1分で行ける近くのマックに着き、友人共発見。ガイトの他に2人いた。
まぁ今でもツルんでるので、久しぶりーという気持ちも無かったが、テンションアップ!
とりあえずコンちゃんに飯を奢ってもらってトークスタート。
んー何故か知らないけれどいつもより俺のトークが冴えてたような気がする。
どのぐらい冴えていたかと言うと、今の私なら、烈海王にだって勝てるッッ!!
まぁ9割方アホトークだけどな(笑)むしろ俺はそっちしかできん!
まぁそんな感じでほぼノンストップで1時間半ぐらい経過。
喋り続けてたら腹が減って来た。奢りだからバリューセットとか頼むべきだったな。
…突っこまれる前に言っておくが、ギガマックはいらないからな。
とりあえず近いうちにまたドンキに連れてってもらおう(笑)
俺から突然メッセがあったらその合図だと思っておけ!
楽しかったが1つ悔やまれる事が…。
またAmazonの荷物取り損ねたorz
先週から注文しておいた「超こち亀」が未だに受け取れずにいる。
最初に届く土曜日は不在だったので再配達を昨日にしたんだが、まぁこの件でまた…。
すんませんペリカン便の中の人(;´Д`)人 次の日曜は必ずいますんで。


つよきす Cool×Sweet 11話

まぁ色んなアニメで最終回が近付いてるからなー。
そろそろ新ジャンルのヒロインを導入しようぜ!
「ラ・ヨダソウ・スティアーナ」が口癖のヒロインとか、「邪気眼」を腕に宿したヒロインとか、「影羅」というもう1人の人格を持ったヒロインとか。
つよきす Cool×Sweet 第11話「素奈緒になれなくて…」
演劇を失敗した事によってさらに落ち込んでしまった素奈緒。
その落ち込みっぷりは学校もサボってしまう程だ。
まぁレオと乙女さんとの事もあるので余計凹んでいるんだな。
姫は次期生徒会長を決めようと弁論大会を開催する。
えー、あの姫が?この人の性格からして学校卒業しても生徒会長でいそうなのに。
若しくはただの暇潰しなのか。様子見ると姫全然負ける気ないしね。
まぁカニやフカヒレがアホみたいな演説をやってるからだけどな。
ジーク・ブルマ!」だとか「保健体育の授業を3倍にする!」だとか…。
ちょっとそのパロディは無理があるだろう(笑)
一方、素奈緒のテンションは下がる一方。
フォースロマンキャンセルすら出来ないほどテンションゲージが足りてない。
オマケにとうとう演劇を止めるとまで宣言してしまうほど。
レオに褒められたくて今まで演劇をやっていたと気付かされる素奈緒。
そのレオとの仲が今はこんな状態だ…目的を見失ったも同然だ。
レオの気持ちも知らずに…。
素奈緒に会った乙女さんは、ハッキリ目の前でレオが好きだと告白。
そしてウジウジしている素奈緒に「そんな軟弱者にレオは渡さん!」と宣言。
これはアレだな、乙女さんなりの気遣いなのかもしれんね。
乙女さんはとても面倒見のいい人だ。素奈緒を奮い立たせる為に言ったんだろう。
まぁ本気でレオを渡さないという気持ちもあるかもしれないが。
次回で最終回。これでよじれた関係に決着が着く、ハズ!


N・H・Kにようこそ! 11話

N・H・Kにようこそ! 第11話「陰謀にようこそ!」
前回のラストで岬ちゃんにあんな事を言ってしまった佐藤。
岬ちゃんは落ち込んでいるのか落ち込んでないのか分からん…。
制作してたギャルゲーの方は結局コミケには間に合わなかった…。
よって体験版を作り、それをパッケージ化。一応は完成した。
その夜、佐藤の携帯が鳴る。画面には「柏瞳」。
柏先輩から電話が掛かって来た佐藤はキョドりながら電話を取る。
職場でイヤな目にあった瞳は佐藤の家に押しかけて飲み始めた。
そりゃあ自分が作った資料を無駄の一言と一蹴されたり、同僚の女性社員からは妬まれたり、彼氏らしき人からの約束は向こうの仕事の都合で結局ナシになったらイヤになるわな…。
その時に映った柏先輩のシャワーシーンはまぁ頑張って意識しない方向で。
そのまま佐藤の部屋で寝てしまった柏先輩が目覚めると、外出の準備をした佐藤が。
カバンの中から見えてた紙を見て、傷心旅行に行くと察知した佐藤。
辛いことがあったら何処でも付いていきますよ」と言って慰める。
でもその紙は旅行の案内じゃなくて、実はあるオフ会の集いの案内だ…。
どんなオフ会かは分からないが、恐らく自殺サイト関係だろう。
何も知らない佐藤はそのまま柏先輩と一緒に行ってしまう。
2人が出かける様子を目撃した岬ちゃん。
待って!と追いかけるも、声なんか届くワケないっすよ。
そして佐藤死亡フラグが立ちながらその場を後にするのでした、やべぇー!


桜蘭高校ホスト部 24話

桜蘭高校ホスト部 第24話「そして鏡夜は出会った」
今日もホスト部は営業中。今回の小道具「コタツ」を使って接客だ。
ハルヒは突然、鏡夜になんでホスト部なんか始めたのかと質問する。
確かに鏡夜がそんな話に乗るとは思えない。ホスト部なんてSOS団より胡散臭そうだし。
鏡夜は淡々と語り始めた。
鏡夜がまた中等部の頃、鳳家の三男として何不自由なく暮らしてきた。
しかし鳳家の後継ぎは長男が継ぐと既に決まっていた。
そんな事が分かっていながらも、鏡夜はただ父の言う通りにしてきた。
鏡夜自信それで別に問題ないと思っていたし、これからもそうするつもりだった。
しかし環との出会いからそれは変わっていく。
始めは須王家との関係を築く為に友達を演じていた鏡夜。
だが環のあまりのバカな行動に呆れまくる。流石の鏡夜も手を焼いていた。
環の前ではつい感情的になってしまう鏡夜。それを見た環はある事に気付く。
環は鏡夜の本心を見抜いていた。今のままで満足しているのか?と。
鏡夜は環のピアノの演奏を聴いて涙を流す。あ、あの鏡夜がを!?
鏡夜は環を「自分の本心が表れてしまう程」最高にバカな奴と認定。
環といると何かが変わる、それは必ず面白い方向に。
環がホスト部を立ち上げる時も、鏡夜はその話にノった。
環はこうして周りの人々に多大な影響を与えていった。
本当に凄いヤツだ。今はハルヒがそれ以上に影響を与え始めているけどね。