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「狼と香辛料」3話の感想

狼と香辛料 第3話「狼と商才」
パッツィオに到着したロレンス一行。
リンゴを欲しがってるホロに気付き、わざとスルーしようとするロレンス。
ホロが耐え切れず、やや屈辱を感じながらロレンスにお願いするシーンが最高!
この時に味わったカタルシスは何とも言えんねwwwwサディスティックでサーセン!
反撃と言わんばかりに貰った銀貨一枚を全部リンゴに使ったホロも負けてらんない。
自分の分は自分で稼げというロレンスの言葉からホロのターンが始まる!
テンの毛皮を売却する時にホロが間に割って入り、その商才っぷりを発揮。
トレニー銀貨140枚で売るハズの毛皮を210枚にまで売却値を上げた。
この取引を見せ付けられてロレンスの商人としてのプライドがズタズタだw
商売にあまり詳しくないとは言え、ホロはロレンスの何倍も生きているんだしね。
知識量に関しては到底足元にも及ばないだろう。
後半ではゼーレンの儲け話に関する調査。
銀の含有率が増えるかもしれないという噂を確認する為、知人の両替商に情報を聞く。
銀貨をホロに調べてもらった所、銀の含有率はむしろ下がっていると判明。
ゼーレンは嘘を付いたのではと考えるロレンスだが、ホロの助言により裏の存在に気付く。
ゼーレンを裏で操っている者の正体を探る為、ミローネ商会へ足を赴ける。
トントン拍子で話が進んでいったが、視聴者はついて行けるのだろうか…。
俺は原作を読んだので理解できるが、初見さんの反応が気になるな。
これでもまだまだ序の口なんだよなぁ。ちょっと心配。