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「シゴフミ」3話の感想

シゴフミ 第3話「トモダチ」
明日菜と翔太の話は終わり、次のエピソードへ。
電車のホームに飛び込もうとしている少年が…うお、いきなり死ぬのか!
…と思ったら踏み止まった。まぁ轢死からスタートするのもなんかイヤだw
今回の死者は冒頭の少年(=小竹透)の友人である千川大輝君。死因は飛び降り自殺。
イジメも虐待も受けてないし、自殺するとは考えにくい明るい少年だけに謎が深まる。
ヒントと言えば屋上での会話かな。透の方が危ない発言をしてたけど。
息子の死が信じられない大輝の父親が狂って学校に篭城。
大輝が死んだ理由を知る為、友人である透に詰め寄る。
だが友人と言われてどもる透が気になる。友人と肯定し難いんだろうか。
大輝からのシゴフミが届けられる。
内容はビックリするほど単純。飛びこんだらどうなるんだろうと思って飛んだ。
決して死にたいというワケじゃないけど飛び込んでみたくなる。
冒頭で透が言ってた事だね。でもそれだけで飛べるってのはやっぱりおかしい。
シゴフミで透の事を友達と認めていたのが救いか。救いになるかどうか怪しいトコだけど。
要が早くもフミカの正体に迫った?
フミカは中学の頃に父親を殺したクラスメイトかもしれない。
いきなり大きな伏線を張って来たなぁ。それまではシゴフミエピソードを楽しむか。
まぁでも一番怖かったシーンはヤクザにフルボッコにされてる男へのシゴフミだな。
手紙の内容は真っ赤な手形。あれは堕ろされて死んだ赤ちゃんからの手紙か?
嬢を孕ませて出来た子なんだろう。その子からの怨念なのだろうか…。