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「涼宮ハルヒの憂鬱(2009年版)」21話の感想

涼宮ハルヒの憂鬱(2009年版) 第21話「涼宮ハルヒの溜息II」

SOS団の映画製作開始。
映画の配役や役割分担は全てハルヒの独断だ。
全く不安しか見えてこないキョン。その不安は当然的中する。

映画の撮影の為にロケ地の商店街へ。
何もウェイトレス姿のままみくるを電車に乗せなくても…。
魔法使い姿の長門は恥じらいってものがないから平気だけど
ただでさえ恥ずかしがり屋のみくるにとってこれは公開凌辱に近い!
見てる見てる住人達が見てる。中には写メを撮る者まで。
みくるが可哀相すぎてなんとも…。

まずは機材を提供してもらったお店のPR撮影を始める。
これが無償提供の理由ですね。しかし店の主人は割に合ってると思っているのだろうか。
ピチピチのロリ巨乳高校生のギャラはデジタルビデオカメラ代をも上回る!(きっと)
ギャラリーも集まってきているので宣伝効果は抜群だ。
間違いなくみくるしか見てないと思うけど。

散々恥ずかしい思いをしたので撮影後はぐったりだ。
キョンはハルヒに黙って従うしかない。邪魔をすると何が起こるか分からない。
溜息でのハルヒが個人的に一番よく思わないので耐えるしかない。
でもみくるから差し出された飲み物を奪うハルヒにちょっと萌えた。
飲みかけの物と知って嫉妬したのだろうか?