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アマガミSS 11話の感想

アマガミSS 第11話「中多紗江編 第三章 ヘンカク」

アマガミSS 11話

アマガミSS 11話

紗江ちゃんが純一に対して間接的に「恋人になりたい」アピールだ!
しかしこの純一、ダメダメである。
変態プレイはいくらでも思いつくのに、いざ真面目な恋愛となるとからっきしの三級品。
「妹じゃイヤです」の意味は梅原はちゃんと分かっているぞ!
でも森島先輩は分かってねぇ。

まぁそんなこんなで紗江ちゃんが面接を受ける時がやってきた。
これまでの教官プレイの成果を発揮できるのか!
というかナレーター自体「教官プレイ」って言ってなかったかw
教官プレイって公式名称だったのかッ!!

結果を言ってしまえば見事合格。晴れてアルバイトデビューだ。
感謝を表す紗江ちゃん。いやーよかったよかった。
んでメイド服を早速披露するんだけど、似合ってるね。
これってただの喫茶店?メイド喫茶とかじゃなくて?

後半からは純一と紗江ちゃんが遊園地でデート。
んでヒーローショーが見たいという紗江ちゃん。そういう趣味があったらしい。
小学生が舞台に呼ばれる企画があるんだけど、何故か紗江ちゃんが選ばれた。
いくら小柄だからと言って小学生に間違われるのはねーよw
その二つの胸の膨らみを見てみぃ!発育が良いってレベルじゃないよ。
そしてイカ怪人が紗江ちゃんに触手プレイ。
ヒーローショーでこんな18禁まがいのことスンナ。
まぁ本物の小学生が選ばれなくてよかった。
アグ〇スに目を付けられていたことだろう。

そんなこんなで楽しかったデートも終わり。
紗江ちゃんの想いはもう引き返せないところまで来ていた。
手を繋ぎたがる紗江ちゃんの反応が可愛くて仕方ない。
それに気付いた純一はグッジョブ!よくやった!