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「CLANNAD」3話の感想

CLANNAD 第3話「涙のあとにもう一度」
今回でまだ出てないキャラはほぼ登場したのかな。まぁ芽衣は大分後だろうけど。
登場したのはゆきねぇ公子さん芳野祐介。祐介のロマンチックゼリフは顕在。
道端でこんな事言われたら俺だったら絶対相手にしないw
懲りずに智代に勝負を挑む春原。実は智代は男なんじゃないかと疑う。
そこで、「智代は男かどうか確かめる作戦」を開始。もうこの時点でツッコミ所満載だぜ。
春原の行動や言動の一つ一つがアホ過ぎて見てて飽きないわー。
作戦が失敗し、再度実力行使に出るがフルボッコwwwコンボ値が前回から引き継いでいる!
春原の「死ぬわ!」というツッコミがシンプルで爆笑ですわ。
本編の方は演劇部の説明会の演説練習。
参考になる本を探しに資料室へ行ったらゆきねぇ登場。出たな超絶マイペースガール!
珍妙なおまじないイベントが見れるー!と思ったら無かった、残念。
渚から演劇がしたい理由等を聞き、それに感銘を受けた朋也は渚を応援する。
原作プレイヤーからすれば、この徐々に徐々に二人の距離が縮まっていく過程が楽しい。
他のギャルゲにありがちな、ヒロインは既に主人公に惚れてる設定ではないからね。
その過程をじっくりと描いて欲しいと思う限りです。
さて、朋也と春原の「…それと便座カバー」イベントはまだか!