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「獣神演武」25話の感想

獣神演武 第25話「貪狼神」
敵の大将であるヒゲ野郎までもうすぐだ!その前に立ちはだかるのは趙香と劉煌。
劉煌は既に敵意はなかったが、肉体が慶狼に操られている状態。
これを止めるのは岱燈。友情パワーによって慶狼の呪縛から解き放たれるのでした。
罪を償う為に自決しようとした劉煌を止めたのは将鶴。やっとまともな活躍が来た。
将鶴まで岱燈側についてファビョる趙香ざまぁwwwwwwww
しかし将鶴は劉煌の中で暴走している史明の魔力を消す為に力を全て使い果たし、逝く。
やっと五神闘士全て揃ったと思ったらこの展開ですか…将鶴の立場が…。
先を進む岱燈達。趙香と側近のくの一達は全員屍人と変わり果てていた。
くの一を相手にするのは虎楊。趙香を相手にするのは劉煌&麟盟。
劉煌が星の宿業関係無く麟盟を守りたいという想いを示したのには感動した。
あの頭デッカチな劉煌からそんなセリフを聞けるなんて麟盟も感激だろう。
劉煌が一番頼もしく思えた瞬間でした。
思えば趙香もちょっとカワイソウな人だよな。慶狼への忠誠心は命を捧げる程高いのに。
史明や劉煌の陰に隠れてヘタレなポジションを欲しいままとしていたのに。
その高い忠誠心が報われずに逝ってしまいそうだ。
岱燈、鳳星、頼羅はとうとう玉座の間に辿り着いた。
迎えるのは石仮面の力で人間をやめた人間を超えた慶狼。
遂にラストバトルが始まる!次回で最終回だ!