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「 2008年10月03日 」一覧

哀愁のティウンティウン

やっべーロックマン9が面白すぎる。
なんか久々にゲームらしいゲームをやったような気がする。
マジアカとか色々やってた所為でまだプレイ2日目なんだけど面白いと言えるわー。
今までのロックマンシリーズの例に漏れず
パターン覚えゲーなので何回も死ねばいずれ攻略できるっす。
そんなわけでさくっとワイリーステージへ。
あと2日もあればクリアできる気がする。
ジャンプ途中にWiiリモコンの電池が切れて
そのままティウンティウンというコンボはやめてくれwww
アクションゲームやる時は常にリモコンの電池に気を配らなきゃいかんな。
長らく放置してたラノベ適当レビューを再開したいと思います。
これも4月にあったデスマの所為だ!サボリ癖がついてしまったじゃねーかw
リハビリも兼ねてボチボチ短く書いていこう。えーととりあえずかのこんからかな?
内容を忘れてしまっているので軽く読み直しますか。


「かのこん 2 ~はじまりはじまり~」

かのこん 2 ~はじまりはじまり~ 著:西野かつみ
かのこん(2) (MF文庫J)
ちずるの過剰なスキンシップに振り回される日々を送る耕太。
ある日、商店街で一人の銀髪の少女と出会う。
名前は犹守望。彼女もちずると同じ妖の類であった。
さらにちずるの元相棒であり、望の兄である犹守朔が現れ、
ちずるを巡った争いに巻き込まれていく。
ギリギリまでエロスを追求したラノベの2巻。
1巻で驚いたエロス分はパワーアップしている!
とは言っても一般萌えラノベのエロス分が50だとすると1巻は65ぐらい。
2巻は70といったところかね。この数値は果たして巻を重ねる毎にどこまで上がるのか…。
望はクールロリスキーにはたまらんかもしれんね。
耕太へのスキンシップはちずると同等か場合によってはそれ以上だ!
耕太はますます変態の道を突き進んでいく…。
朔が登場した事により伏線らしきものをちらちら貼っていたので
いずれはこの話が絡んだシリアスストーリーが出てくるんだろうなと想像できる。
しかしエロス分のインパクトが強すぎてそれすら気にならなくなるのが怖い所。
果たしてこれでいいのかどうか分からんけど、
この作品の本質がエロスにあるんだったらそれでもいいんじゃないかと。
耕太君は相変わらず小心者です。
小心者のくせにオイシイ思いをしまくってるとか世界はどんだけ不公平なんだろうか。
お、お、俺もちずるの胸にダイブしたい!!
これがホントの81(ハチワン)ダイバーだな。もちろん先頭に「ゼロ」がつきますwww
081ダイバーだ!


「とらドラ!」1話の感想

とらドラ! 第1話「虎と竜」
サブタイ見た瞬間「THE 虎舞竜」を思い浮かべてはいけない!
年齢がバレるぞ!ってまだ活動していたんだ。
そんなわけで始まりましたとらドラ。
主人公の高須竜児は顔はイカツイけど中身はごく普通の高校生。
あーでも家事がそこらへんの主婦以上にできるからごく普通でもないかw
悩みはこの顔の所為でいらん誤解を受けまくる事だった。
始業式早々、廊下である少女とぶつかる。彼女こそがヒロインの逢坂大河
背は小っこいけど虎のように凶暴な性格を持ち合わせている事から通称手乗りタイガー
偶然お互いの片想い相手を知り(しかもお互いの友人)、
内緒にする代わりに協力するという奇妙な関係が始まったのでした。
大河の凶暴性がそのまま表れててこえぇ!
真夜中に木刀で襲い掛かってきたらそりゃ誰でも慌てるって。
しかも殺す気マンマンとか。それは本気なんですか?本気だったら相当なDQNだな。
竜児の主婦属性が無かったらこの作品は1話にしてジ・エンドだわ。
1話見ただけではまだ面白いと決め付けられないが、それなりに期待はできそうだよ?
周りを取り巻くキャラクター次第だね。とりあえずみのりんだろみのりん!
ちょいと電波入ってる竹宮ゆゆこ節がアニメで上手く表現できたらいける!
しっかし大河のセリフの「うるさいうるさい!」といい、「この犬!」といい、
脳内にしっかりとアイツソイツが浮かび上がってくるので困る。これが釘宮パゥワー!


「ひだまりスケッチ×365」12話の感想

ひだまりスケッチ×365 第12話「7月7日 見ちゃダメ」
いつも仲良しの4人だけど、たまにはそうでもない時もある。
ヒロと沙英が喧嘩中です。顔を合わせたらぷいっと背けるほどだ。
あ、あの二人がまさか…。あまりにも仲良すぎてソッチの気を疑ってしまう二人が喧嘩…。
喧嘩の原因はヒロが勝手に沙英の編集さんからの電話を取っちゃった事。
ヒロは忙しい沙英の為を思ってやったのだが、沙英にとっては余計な事だったらしい。
プライベートな事ならともかく、仕事の領域に踏み込まれたくなかったんかね。
そんないざこざがあって喧嘩に発展してしまったと。
このままでは居心地が悪いので当然仲直りをさせようとするゆの。
宮子は…本気で心配しているのかどうか判断しづれぇー!
「そのうち仲直りするでしょ」と思ってそうだ。
二人を信じているのか単に能天気なだけなのか…。
でも普段は仲良しなので関係の復旧にもそう時間はかからなかった。
お互いが素直になればあっという間ですね。沙英はなかなか素直にならない所があるけど。
まぁゆののあんな顔を見せられちゃ仲直りするしか無いっつー話でw
んで本日は七夕。
大家さんが密かに置いていった笹の葉に飾り付けをする4人。
短冊へのお願い事も彼女達らしいほのぼのとしたものです。
「いつまでも4人一緒にいられますように」という願いは叶って欲しいもんだわ。
大家さんの禁煙するという願いは言ってる傍からオワッテタwwwだめだこりゃ。
番組後の提供のバックイラストは毎話様々な漫画家が描いてるんだけど、
今回はアレ久米田先生が描いただろwww絶望した!!(別に絶望してないけど)


今週のチャンピオン(44号)の感想

グラビアは平野綾だ!って平野綾ってこんな顔してたっけ…。
表紙の平野綾に釣られて買った平野綾ファンは
グラビアの後にすぐに控えている刃牙の克巳の骨剥き出し画に絶望するであろう。
天国も地獄も味わえる。それがチャンピオンクオリティ!
・範馬刃牙
マッハをも超えた究極のマッハ突きによって克巳の右腕の肉が吹き飛んだ。
そりゃ音速に生身の肉体が耐えられるワケがない。骨が剥き出しでかなりグロいッ!
多関節をイメージして放ったマッハ突きは、自分の骨を見て何かを悟るのでした。
勇次郎だったらエフッエフッエフッと笑うかもしれない。
ピクルが起き上がって来ないので高らかに右腕を上げる。
瞬間、地下闘技場は歓喜の渦に包まれた。
そりゃー我らの館長がやってくれたんだ。こんなに嬉しい事はない。
郭海皇も克巳を誉めちぎっている。でもケガの事はスルーだ。
克巳は感謝の意を込めて深々と頭を下げるのでした。
…そろそろピクルが動くか?
正直あのままで終わるわけがない。てか出血すら見当たらないのが気になる。
音速の打撃をぶつけ、衝撃波まで食らわせたのにどうなってるんだよ。
なんとピクルはただ寝ていただけだった。なんという余裕!
目を覚ました瞬間が克巳の終了の時でしょう。寝起きだから余計に腹減ってるかも。
何度言ってるか分からんけど今度こそ克巳がヤバイ!
・みつどもえ
ふたばはエロ漫画化になるといいかもしれん。
この間違った方向に伸びた才能は活かすべきだ!
・ギャンブルフィッシュ
もう美華さんったらツンデレデレですね、ツンデレデレ。
お嬢様系ツンデレが好きな方はギャンブルフィッシュを読むんだ!
・弱虫ペダル
山岳賞もらったあああああ!小野田君スゲスゲヴォー。
でももう走るの無理だろ。ここで終わったわけじゃないから。
・パニッシャー
そりゃー葉っぱ如きには負けんわ。
・マイティハート
なんか意外な展開になってきましたな。
まさか正義の軍団と悪の軍団が手を組むなんて。
第三勢力はそのぐらい厄介って事でしょうな。
ヴォルケン様はそれどころじゃないっぽいけどなwww