まぁそんなに進んでないけどね。
「CLANNAD」PS2に移植決定
Keyの公式サイトにCLANNADのPS2移植が決定の情報があった。
CLANNADかぁ…ちょうど1年前の日記にCLANNADのプレイ日記が書いてあったからつい読み返してしまった。
「家族愛」をテーマにしたこのゲームは、Keyのクオリティそのままの圧倒的なストーリーと音楽で多くのファンを魅了した。
PS2版に移植となると、おそらく声優がつくんだよなぁ。一体誰になるのかねぇ。
ちなみに俺の希望としては、
岡崎朋也→(まぁ主人公だから声優はないだろう)
古河渚→川澄綾子
藤林杏→中原麻衣
藤林椋→丹下桜
一ノ瀬ことみ→南央美
坂上智代→久川綾
伊吹風子→大谷育江
伊吹公子→田村ゆかり
宮沢有紀寧→山本麻里安
春原陽平→山口勝平
春原芽衣→白鳥由里
相楽美佐枝→水樹奈々
古河秋生→置鮎龍太郎
古河早苗→田中理恵
幸村俊夫→井上和彦
芳野祐介→緑川光
柊勝平→阪口大助
岡崎直幸→(誰でもいい)
まぁ思いっきり俺の独断なんで気にしないで下さい。
卒検前効果測定合格
昨日は卒検前の効果測定があった。
今週の火曜に学科が全て終了し、その直後に効果測定の受験を申し込んだ。
しかし仕事の所為で勉強する時間がほとんど無く、正直合格できるかどうか不安に思っていたが、99点という高得点で合格する事が出来た。
残り1点はケアレスミスによるものだから悔しい…。合格できたのは嬉しいが、満点じゃないのがやはり悔しい…。
まぁそんな贅沢言ってないでここは素直に喜ぶとし、これからのスケジュールを立てなければ。
まずは技能教習が残り7時間残っている。これはのんびりやっていくつもりだ。
何故ならば卒業検定の日ギリギリまで運転して、少しでも長く運転の感覚をこの身に染み付けておきたいからだ。
卒業検定は7月9日(土)に受ける予定。あまり早く技能教習を受けても卒検の日まで空いてしまうのでそれを回避しなければならない。
最後の平針学科試験の為に模擬テストを受けなければならない。これは技能と同時に行っていくつもりだ。
技能やって模擬テスト受けて勉強して…なんと均衡が保たれたプランであろうか!我ながら完璧である。
平針試験は、卒検を1発で合格すると仮定して、7月11日(月)を予定している。仕事はもちろん、有休使って休む。
結構有休使ったから残り日数大丈夫かなぁと心配になったので、管理部を訪れ尋ねてみる。
総務の人に聞いてみたら、俺の有休の残り日数はなんと20日もあるそうな!
え?そんなに残っているの?俺は目を丸くして驚いた、これは意外な収穫。
よし、これで今年の年末年始こそは母の実家(フィリピン)に帰れるかもしれない。1週間ぐらいパーーーッと使ってやるぜッッ!
平針までのスケジュールを立てたし、もう免許は目の前だ!!
ラストスパートといきますかね。
WA4プレイ日記 1
ネタバレ防止の為、追記に書きます。
「Musical Baton」がブームだそうな
現在ネット上で大流行している「Musical Baton」。
これは音楽に関するいくつかの質問が「バトン」として回ってきたら、自分のブログ上でこれらの質問に答え、次の5人を選びその人にバトンを渡す、というルールの企画。(「はてなダイアリー:Musical Batonとは」より)
ネット巡回を日課にしている方だったら、大抵の大手サイトでMusical Batonが出回っているので存在は既にご存知であろうかと思われる。
海外のどこかのブログが最初に始めたそうだが、それがあっという間にこの日本にまで出回っている。
まぁ質問に答えるだけだったら別に参加してもいい企画なんだが、回答後5人に回すというやり方が好きではない。まるでチェーンメールみたいだからだ。
昔携帯のメールでチェーンメールが流行った時があった。
「このメールを5人に転送しないと呪われる」だとか「このメールを10人に転送すると幸せになれる」だとかくだらないものばっか。
ヒドイ時になると「某バラエティー番組の企画だから絶対に止めないで下さい」という内容もあった。
しかし根拠も何も無いチェーンメールを止めないでと言われると止めたくなるのが俺クオリティ。
俺に送られてきたチェーンメールは全て止めますた。まぁ俺一人だけが止めても流れは変わらんだろうが…。
まぁそんな事もあってか、「○人に回して下さい」といった感じの企画にノる気はナッシング。
幸い、ウチは1日15~20ヒット程度の超弱小サイトなのでMusical Batonなるものは回ってきてないが、もし回ってきても「だが断る」のセリフで拒否ってやるぜ。
ちなみに似たようなモノに「Game Baton」というのもあるらしい…。こちらはその名の通りゲームに関する質問のバトンだ。
新カテゴリ「アニメ話」
おねツイの事を書こうと思ったけど、どのカテゴリにも該当しないので新たにカテゴリを作成。
あまり書かないかもしれないけれど、A型の俺はきちんと分類しないと気持ち悪いので…。
以前おねツイを見たいと言ってたのでさっそく第1話を見た。
舞台背景は前作のおねティと同じ。みずほ先生もいるし、桂君もいるし、苺もいる。
まぁそこで起きたUFO事件がニュースに報じられたのがきっかけで、麻郁、深衣奈、樺恋の3人(あー変換メンドクセー)がシンクロニシティを起こして、ニュースに写っていた家に向かうというお話。
まぁ詳しい話を書くとめんどくさくなるので割愛するが、簡単に言えばこの3人は血が繋がっている「かもしれない」関係。
3人の間にある気持ちの変遷がこのアニメの見所だろう。そしてそれを遠くから眺める苺…笑顔がアヤシすぎます(;´Д`)
ま、既に過去の作品なので大した感想は書きませんが、やっぱり縁川小石が一番いいなぁという事だけ伝えてお別れしたいと思います。
今週のサンデー(30号)の感想
ガッシュ。ファウードのクロールキモスwwwwwww
ジャぱん。こういうガキって素でムカツクよな。
ケンイチ。哲学する柔術家は語る…。
クロザクロ。ザクロの封印に関してはそーゆー事だったのね。
ブリアク。吹雪カッコ良くなり過ぎ(笑)それだけ吹雪の決意は固い。
D-LIVE。百舌鳥は斑鳩達を更に鍛え上げる為に敢えてキマイラの元に行ったのかなぁ。
今週のチャンピオン(30号)の感想
ブラックジャック。東洋医学は西洋医学から見ると魔法にしか見えないらしいね。しかし一歩間違えるとアミバ様みたいに…「ん~?間違えたかな?」
バキ。あれだけアライJr負けろ負けろと言い続けて来た俺だが、だんだんとカワイソウになってきた…。
舞-HiME。もうそろそろクライマックスですね。
ドールガン。今頃純太の手は凄い事になってるぞ。レーザー発射口付近はメチャクチャ熱いんだぞ。
ガキ警察。何あの叶姉妹もどき。
アクメツ。今回はアクメツしまくり。一体何人が死んだんだ。
寿命なのかなぁ
パソコンを付けたらディスプレイの画面の色がおかしかった。全体的に紫がかっているのだ。
しかしデスクトップが表示されてしばらくしたら元に戻った。うーむ、これはおかしい。
まぁもともと前のPCのディスプレイをそのままずーっと使っているんだ…。
どれぐらい使っていたかと言うと、このディスプレイの前の相方のOSがWindows95を使っていた。あとは察して頂きたい。
Windows95だなんて今の中高生は見たことあるのか…いや、知っているのだろうか…。
今年は2005年だから10年前じゃないか!ビル・ゲイツ氏が巨万の富を得るきっかけとなったWindows95。
あれからもう10年が経つというのか…しかしこの10年で技術が恐ろしい程進歩しているという事にも気付く。
まぁそれはともかく、俺のディスプレイもそろそろ寿命なのか…。
新しいディスプレイを購入したいところだ、それも液晶。しかし今は金が無い。
まぁ最悪PCのジャンクショップで数千円で売っているCRTでもいいかなと思う。
だってディスプレイが無いとホント何も出来ないし…心の眼で見ろだなんて言われてもそんな芸当は出来ません!
会社に幾つか使ってなさそうなCRTがあるけど貰っちゃいけないのかな…まぁ会社の備品だから当たり前か。
まぁ理想は俺が金貯めて液晶買えるまで耐えてくれる事だな。それまでもってくれるかなぁ?
ワイルドアームズ4借りた
だるま氏がワイルドアームズ4を貸してくれたので、説明書を読み大体のシステムを理解した所で早速プレイする事にする。
システム面に関しては結構大幅に変わっていたので、従来のWAシリーズに慣れていると混乱する。
○ボタンでダッシュが基本のWAだが、今作ではそれが無くなってたり、代わりにジャンプやスライディングといった新たなアクションが追加された。
特に大きな変更があったのはやはり戦闘システムだろう。公式サイトや雑誌で散々ウリにしていた「HEXシステム」。
これはバトルフィールドを7つの六角形のマス(HEX)に区切り、プレイヤーや敵キャラはそのHEX上を移動或いは待機しながら戦闘を行う。
そして隣接するHEXにいる敵キャラに攻撃する事が出来る。シミュレーションRPGに酷似したシステムと理解して頂ければ結構だ。
どのキャラをどのHEXに移動させるかにより戦況が変わり、通常のRPGより戦略性を求められるだろう。
それをプラスと受け止めるかマイナスと受け止めるかはプレイヤー次第だが…。
俺は悪くないと思ったが、戦闘面に関してはザコ敵のクセに異常に強いのが気になった。
こちらのHPが2000ちょっとしかないのに平気で500以上のダメージとか喰らいやがる…複数の敵に囲まれたら味方一人あっという間に逝く!
戦闘終了後HP全回復するのは現実的におかしいが、そうでないととてもやっとれん。何故こんなに敵の攻撃力が高い設定なんだろう…。
まぁそれはともかく、全体的にWAの雰囲気を壊していないのはとても良い評価だ。
荒野と口笛のRPG…それがWAだ。どちらかが欠けては成り立たない…それほどまでに重要だ。もちろんアコギのアルペジオのBGMも忘れてはならない。
というワケでこれからちょくちょくやっていこう。
ちなみにWAシリーズで恒例の「トニー」だが、今作のトニーは…_| ̄|○
お前、今すぐ「ニート」に改名汁。