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「 チャンピオン 」一覧

今週のチャンピオン(46号)の感想

・範馬刃牙
今週は刃牙の話だ。
烈、刃牙と交互に進めていくのだろうか。
徳川さんの身体はもつのかッ!!

柴千春が玄関の前でスタンバイし、渾身のストレートを刃牙に食らわす。
おぉ、柴千春が確実に刃牙にダメージを負わせているぞ。
今の柴千春ならば鎬昴昇にだって勝てるッ!

刃牙は彼の戦闘力の正体は闘志であると分析する。
闘志と根性だけであれば、ほぼ間違いなく刃牙キャラトップクラスだ。
火事場の馬鹿力という言葉もあるぐらいだし、根性は侮れない。

刃牙は「テーマができた。アリガトウ」と言って臨戦体制へ。
どうやら刃牙のやる気を引き出したことに成功したようだ。
花山の狙いはこれだったのかもしれない。
最近フヌケている刃牙を叩き起こす作戦だ!
明らかに刃牙より格下である柴千春だからこそ効果が出る。

…で、このあと彼はボッコボコにされちゃうのですか?
刃牙がマジモードになったら根性論は通用しないぞ!
花山ーっ!柴千春が危ないッ!

・弱虫ペダル
小野田の十八番・上り坂に入ってペースはさらにアップ!
そしてとうとう総北チーム合流!よく追いついた!
ここからの展開が楽しみだ。

・ハンザスカイ
カウンター使い同士の試合。
当然、試合展開はジリ貧となっている。
ハイレベルな心理戦だね。

・バチバチ
大鵠にとっては他の試合で取り返せばいいだけの話なので、
そこまで痛手に感じていなかったという…。
阿形怒れ!こうなったらコテンパンにやっつけるしかない!

・みつどもえ
まーた宮なんとかさんか。
いつも余計なことをするからいびられるんですよ。
んで、ふたばが拾った猫の名前は「チブサ」になりました。
…またそれか!

・はみどる
そもそも何故バスツアー企画なんか立てたのか。
もうちょっと有名になってからにしろよw
普通に芋掘り体験だったね。まぁいいんじゃないw

・キガタ
鬼形め…お前もハーレムの素質があるというのか…。
誘ったのは皆ロクな女じゃねーけどw

んでやってきたのは「伝説のアイドルバスツアー事件」の迷路らしい。
突然の妊娠・結婚発表…ソーセージとバナナだけの食事…迷路に放置されるファン…。
どうみても飯〇圭織のバスツアーのことです。本当にありがとうございました。
ここでそのネタを出すのかwwwモーヲタ発狂するぞwww
まぁそのファンがこの漫画を読んでいるとは思えないが。

・釣り屋ナガレ
遠投キャスティング競技。
またアイツがなんかやらかしてくるのか。


今週のチャンピオン(45号)の感想

・範馬刃牙
刃牙がぶん殴られて終わった前回だけど、
今回は烈の視界がグニャってるところからだ。
クレーザーの強烈な左フックをくらって脳震盪を起こしている。
軽くピンチだ!!

烈は修行時代を思い返していた。
お椀を頭蓋骨、豆腐を脳に見立て、師範がお椀を叩くと豆腐はボロボロになる。
今まさに烈の頭はこれと同じ状態が起きている。

ではどうするのか?
師範が再びお椀を本気で叩く寸前にその場で素早く回転!
すると豆腐は傷一つなく無事に形を保った。
これをヒントにできるのか?ってところで続く。

烈の師範がやったことは、要は受け流しですな。
格闘技漫画ではよく用いられる防御技である。
烈もボクシングでこれをやるのだろうか。
クレーザーのパンチに対して物凄いスピンを始めるカイオー・レツ!
もはやボクシングの試合じゃねぇ…。それでも烈さんならきっと!

・バチバチ
大鵠のヤロウ…最後の最後まで卑怯な手段を使いやがった…。
ただ負けるだけじゃアレだから壊す気マンマンだった。
もう吽形の足は完全にダメだろ!めっちゃバキバキいったよ!
それでも土俵に立つ姿は感涙モノだ。

・弱虫ペダル
スプリント勝負が終わって中盤へ。
総北は3番手らしい。小野田と田所は確実に追い上げてきている。
次はクライムだ!小野田の十八番きましたよ。

・みつどもえ
ふたばって意外と怪談苦手だったのか。
そんなふたばもかわいいッス!
松岡さんはいい加減本気でうざくなってきたな…。

・ハンザスカイ
扉は見開きカラーで番場のドアップwww男臭いwww
んで中堅は番場の出番だ。
フェイント等を織り交ぜたハイレベルな戦いとなった。
相手がちょっとセコかったね。

・はみどる
お前らレッスンしろよwww占い見てる場合じゃねーだろwww

・キガタ
今回はグロい。むしろ西条先生の本領発揮ですね。
寿命がマイナスってどういうことだろう。

・釣り屋ナガレ
暴力行為によりあのデカいのは失格。そりゃそうだ。
まるで呼吸をするかのようにインチキするあのクソ野郎を
どうギャフンと言わせるかが今後の楽しみになった。


今週のチャンピオン(44号)の感想

・範馬刃牙
刃牙が帰宅途中、通路に待ち構えていたのは柴千春だった。
柴はヤル気マンマンだが、刃牙は逆にお断りする気マンマンだ。
格闘士なら相手が誰であろうと勝負だろうが。刃牙以外のファイターならそうするハズ!
最近だって独歩や渋川先生は問答無用でチンピラにケンカ売ったぞ。

ヤル気のない刃牙だが、仕方ないので柴を再び一発KO。
「弱ぇんだもん、アンタ」と完全にナメている。
確かに実力では遥かに劣るけど、漢らしさでは完全に柴の方が上だよ。
誰かこのバカ主人公に鉄鎚をw

再び目が覚めた柴はまだヤル気だ!
花山の思惑は、柴と闘わせる事によって刃牙の成長を促しているのだろう。
確かに今の刃牙はすぐ油断するクセがある。
気持ちよさそうに闘う刃牙の姿は一体どこへ行ってしまったのか。
梢江とセクロスした所為だなw

徹底的にやるしかないと判断した刃牙が玄関を出ようとしたら、
ガラスを突き破った拳が刃牙の顔面に炸裂!
ホラ言ったそばから油断してやられてやんのw
ガンバレ柴!持ち前の根性をイカせッ!!
…なんで俺は主人公がやられるのを望んでいるんだろう。

・バチバチ
大鵠落ちたああああああああああああ!!
吽形の「じゃあな」にシビれまくりだよ。
スゴい試合だった。相撲ってアツイスポーツだな。

・弱虫ペダル
ゴール寸前!それまではほぼ互角!
御堂筋は寸前で前傾姿勢からバイクを前に押し出すようにして体勢を変えた。
ゴールの判定は身体の一部ではなく、バイクに取り付けられたセンサーで判定するからだ。
スプリント勝負を制したのは御堂筋。
最後は真っ当な作戦勝ちだったとしか言いようがないね…。
卑怯な方法だったらブーイングできたんだが。

・ハンザスカイ
先鋒戦は半座に白星!決め技に十八番の中段突きを使ったのはいいね。
さて、このノリで次峰戦も…と言いたいところだが、
相手の闘志に火が付いてしまったのか、ほぼ瞬殺負け…。
数コマしか出番なかったな。

・みつどもえ
佐藤、みつば、おがちんという逆奇跡のような組み合わせの三人四脚www
もうこの組み合わせだけでもどうなるのかが楽しみで仕方ない。
オチも見事である。安心の変態率!

・はみどる
どこの雷様だ。というか懐かしい、今の子供は知っているのか?
ラムちゃん衣装の方が良いと思います!

・キガタ
こんなホラ吹き女と関わりたくないんですが。
鬼形はリアル一体誰と戦っているんだ状態だ。

・釣り屋ナガレ
これはウザイ!誰か審判にチクって監視してもらえ。


今週のチャンピオン(43号)の感想

・範馬刃牙
地面にぐったりと倒れる柴千春。
あれ…ひょっとしてこのまま終わりなの?
刃牙は背を向けて去ろうとしちゃってるよ。

柴の頭の中に、花山が語ったことが再生される。
「おまえ・・・だからいい・・・」
あの花山がここまで言うんだ。何かあるに違いない。
ここで何もできずに終わってしまったら、
範海王ばりにガッカリさせられることになるぞ!

一方、烈海王もダウンしてました。
烈は今起こったことを冷静に分析。
何故グローブの殴打でここまでダメージがあるのかなどなど。
そしてボクサーはグローブを武器化するまでに使用法に長けているという事に気付いた!

いくら海王でも烈はボクサーではない。
グローブもただの安全装置としか考えていなかっただろう。
その油断がダウンという結果になって表れることになった。
というわけでもう油断はしないハズなのだが、クレーザーの一撃はかなり深刻だった。
烈の視界はグニャグニャだ!刃牙世界によくあるダメージ表現だ。脳震盪を起こしているッ!
まだまだ烈のピンチは続きそうです。

・弱虫ペダル
新開が本気出して突き放したと思ったら
御堂筋は太腿を縛っているヒモみたいなものを千切って筋肉を解放した!
うおおおなんだあの追い上げは!とうとうヤツも本気で必死になったか!
新開を強敵と認めたってことなんかね。

・バチバチ
タラコデブは相変わらず反則スレスレの攻撃をしかける。
確実に対処する吽形は熱さの中にも冷静さが潜んでいるね。
挑発の言葉はメシウマ。

・ハンザスカイ
まるでアクション映画のような動きだ。
半座の格闘センスが半端ない。
試合中に成長している感じすらする。

・釣り屋ナガレ
あー結局ナガレ負けちゃったのか。
次の種目は的の上に落とす競技か?
なんか一人アヤシイ奴が現れたわけだけども。

・みつどもえ
お父さんの為に卑猥な小説を読む吉岡が可愛い。
ひとはとの会話を聞くとまた誤解しそうだぜ…。
そんなことよりナマコパンツはないわみっちゃんよ。

・はみどる
風邪で頭が完全にいっちゃってる…。
どうしてこうなるまでほっといたんだ!

・キガタ
この量の虫はさすがに気持ち悪いね。


今週のチャンピオン(42号)の感想

・範馬刃牙
柴千春が刃牙にフルボッコにされる話です。
最初の一撃は手加減していたらしいが、次から容赦無い攻撃を加える。
格闘素人の柴がこれを避けれるハズもなく、次々に喰らっていく。
根性だけじゃどうにもならない相手がいるんだよ。

一方的だったけど、不屈の闘志を持つ柴がここで終わるワケがない。
根性だけならバキNo.1なのだ。アイアン・マイケルにすら勝ったんだぜ。
刃牙は格下だと思って間違いなく油断している。
一泡吹かすことはできるのだろうか。

・弱虫ペダル
箱根に現れる鬼とは新開自身のことだった!
爽やかボーイから一変して鬼の顔に!範馬一族ではないぞ。
弱点だった左側通過も克服して抜いた!
そのまま御堂筋のバカを置いてったれ!

・バチバチ
チャンピオンのもう一人のクソウザイ野郎・大鵠が卑怯な攻撃を続けている。
さすがにアレは試合が止まるレベルだと思うんだけど…。
故意ではないと判断したのかね。デブはそういう誤魔化しが上手そうだし。

・はみどる
なんというプリキュアのパクりショー…。
でも明らかに対象年齢が遥か上です!
主にあかりがいかんとです。

・ハンザスカイ
ここからが本番だ。
リーチの差を十分に活かした攻撃を放ってくる。
IH予選となるとみんな素人じゃないね。

・キガタガキタ
鬼形に助けられて惚れているメガネの娘。
ちょっとカワイイなと思ったけど…コイツみつどもえの松岡さんタイプかッ!!
しかもヤンデレ入ってそうだ。うわぁおっかねぇ。


今週のチャンピオン(41号)の感想

・範馬刃牙
柴千春はマジで刃牙とヤル気だッ!!
だけど刃牙は、柴がどうして自分と闘うのか戸惑ったままだ。
お前もファイターならそこら辺の理由はどうでもいいじゃないか。
ヤリたいときにヤル!独歩や渋川先生だったらそう言うだろう。

どうやら柴をけしかけたのは花山だった。
特に理由は語らなかったけど、生き様全てを尊敬する花山が言ったのであればヤルしかない!
それほどまでに柴は花山のことを尊敬している。
花山がジュース買ってこいと命じたら、愛媛まで行って本格ポンジュース買ってきそうだ。
柴が刃牙に勝てるとは思わないけど、きっと何かあるんだろう。

そして烈海王はというと、意外にも苦戦していた。
強い…強いぞスモーキン!ポッと出のキャラで烈にここまで言わしめるのは珍しい。
クレーザーのアゴに拳を叩き込んだが、烈も喰らってしまった。
こりゃー結構長引きそうかも。

・ハンザスカイ
御門の先鋒は半座。半座の相手は190cm以上もある大男だ。
やや小柄な半座はかなり苦戦を強いられるだろう。
格闘技においてリーチ差は、それだけで勝敗を決する重要な要素だ。
まぁケンカと違ってぶっ倒す必要がないのは幸いだね。
ぶっ倒すとなると体重差が致命的だ。

ここまで頑張った半座が臆するワケもなく、上段突きが見事に決まった!
コツコツと当てていくのは半座らしくないから、ここは一発ド派手にね!

・弱虫ペダル
左から抜けないのならば右から抜けばいい。
だけどそれを読まれたかのように右への進路を塞がれる。
姑息なり御堂筋!
新開は左から抜こうとするが、やはり事故のトラウマが…。
まさかこのまま終わるワケないよね。

・バチバチ
大鵠の卑怯なフライング攻撃に対し、
まさか吽形も同じやり方で反撃するとは思わなかったw

・みつどもえ
しょうがない隊の皆さんは仲が良いのか悪いのか判定が微妙だw
詩織は間違いなく出し抜こうと考えていやがるな…。
真由美が一番まともかと思ったけど、時折奇行に走りよる。
おがちんが一番変態なのは否定しない。

・釣り屋ナガレ
全身を使ってキャスティングする方法を思いついたナガレ。
全身の骨に無数の関節があるとイメージすればきっとマッハを超えるキャスティングができるね。

・はみどる
彼氏ができたらどうするか?というお話。
あかりが一番エロくなるというのは分かった。
純情娘がエロくなるとか非常に萌えるが、ファンタジー。

・キガタガキタ
いい話なのか怖い話なのか…。
恐怖新聞はどこいった?


今週のチャンピオン(40号)の感想

・範馬刃牙
紫色のマント、バンダナ、地下足袋を装備した人物が路上に立っている。
暴走族特攻隊長・柴千春だ。
何やら物凄い覚悟と決意を秘めた表情で誰かを待っている。
そしてやってきたのは刃牙だ。

「範馬刃牙さん。なんにも言わず。喧嘩買ってください」

どうした柴千春ッ!何故キサマごときが刃牙に挑もうとするッ!
だけど刃牙がどのような人物か知っている上での果し合い、その心意気やよしッ!
刃牙もビックリした表情で柴千春を見ているぞ。

柴千春はなんで刃牙と闘う気になったんだろう。
というか柴千春が最後に登場したのはいつだ…。
スカーフェイスには出ていたけど本編では思いだせん…。

んでもって場所はアメリカ。
ジョー・クレーザーと烈海王の試合が始まろうとしている。
烈はジョーを間近で見てやはりタダ者ではないと認識した。
おぉ!これはいい試合が期待できそうだ。
実力は地下闘技場格闘士クラスはあるか?
ますますワーレフの元世界チャンプという経歴がウソのように思えてきた。

・ハンザスカイ
インターハイ予選会場入り。
他のスポーツ系漫画に漏れず、まずは注目校の紹介。
もはやお約束なのか、その中には必ずウゼェ連中がいるんだよなぁw
そして高確率で噛ませでもある。

・バチバチ
大鵠vs吽形。因縁の対決が始まろうとしていた。
うわ、あのクソデブタラコめ!なんて卑怯な!
もうマジでバターになるまでジャイアントスイングさせたい。

・弱虫ペダル
世界一不気味な笑みを浮かべた御堂筋はなんとトラウマを刺激する行動に出た!!
しかも一切の容赦なしにだ。外道だ外道過ぎる…。
御堂筋と大鵠は今のチャンピオン二大外道キャラだ。

・みつどもえ
吉岡が雰囲気が変わった松岡を見て恋戦士モードに変身する。
いや…ただ丸井家に居候して太っただけなんだが…。

・釣り屋ナガレ
ナガレの遠投勝負。
ナガレは車椅子だからって手加減するような性格じゃないだろう。
まぁ色恋沙汰が絡まないだけでクリーンな勝負になると思うよw

・はみどる
アガリさん…学校でも空気なのかよ…。そんなアイドルがいるかwww
アガリ弟がますます危険なオーラを放っている。
シスコンが過ぎてマジで襲いかからないかもわからん。


今週のチャンピオン(39号)の感想

・範馬刃牙
烈の次の相手は「スモーキン」ジョー・クレーザーだ。
OK、元ネタはジョー・フレージャーね。この人も超有名なボクサーだ。
スモーキンというニックネームでピンとくるべきだった…。

36歳という高齢ボクサーなのでカイザーはどうってことないと軽く扱う。
しかし烈はその風貌から彼がどれだけの苦難を乗り越えてきたのかを悟る。
噛ませ扱いしたワーレフとは正反対の高評価だ!
これはかなりの実力者と見ていいだろう。

烈に突然の来客。
コーチがドアを開けるとそこにはなんと世界のマホメド・アライが立っていたッ!!
その場で呆然とするコーチ。まぁそりゃあそうだ。
芸能人で例えるとマイケル・ジャクソンやエルビス・プレスリーが来たようなものだ。

アライは烈とクレーザーの試合を止めにきたとの事。
中国拳法がボクシングに負ける所を見たかったが、範馬家族との友情があるからだ。
さすがグレーテスト・アライ。ボクシングが勝つ自信マンマンですよ。
まぁ現実世界ではジョー・フレージャーはモハメド・アリに勝ったことがあるからね。
クレーザーはアライも認める実力者なのだ。

かと言ってここで退く烈海王ではない。
「わたしは一向にかまわん!」って言おうとしたがアライに先に言われたw
アライと烈って今まで面識あったっけ?
ライタイ祭の時にアライJrからペラペラと烈のことを聞いたに違いない。
それは兎も角、次の試合はいい試合になりそうだ。

・みつどもえ
松岡さんまだ丸井家におったの…。
体重を気にするあたり、変なところで年相応の女の子らしい反応を見せるんだな…。

・弱虫ペダル
小野田が来てると分かった途端のみんなのこの反応…。
たまらんね、熱血展開好きにはこの瞬間がたまらんね!
一方、御堂筋の方は…プギィィィィってギャンブルフィッシュの五木島か。
でも逆襲の予感…メシがマズくなりそうだ。

・バチバチ
あぁぁあぁギャフンと言わせてえなぁこのクソブタフグめ…。

・ハンザスカイ
自分の所為にも関わらず何もできなかった佐倉さんは…。
マ、マネージャー志望したか!これはアリだな。
女性が藤木さんだけのもアレだったんだよ。

・はみどる
人から見られないイベントを喜んじゃうアガリって…。
アイドルの前提からして間違ってるよね。
悔しいことにアガリが一番可愛いから困る。

・キガタキタ
見かけによらない…ってか。
あーでもやっぱり気持ち悪くて飼えないよ。
いつ食われてもおかしくないような姿してるもん。


今週のチャンピオン(38号)の感想

・範馬刃牙
ちゃぶ台を破壊して去っていく勇次郎。
刃牙は自分が安堵していることに戸惑いを覚えていた。
ビビっているようじゃ勝ち目は全くないぞ!

ビビってばかりなのもあれなので、大声で勇次郎を呼び止める!
だけど出てきた言葉は「玄関・・・そっと閉めなきゃ・・・」だった。
このぐらいが今の刃牙の限界なのだろうか…ヘタレバキは顕在でした。
勇次郎と闘う以前にまずその畏怖を拭い去るところから始めないといかんね。

場面は変わって徳川さんと鎬紅葉だ。
徳川さんは治療に専念するか否かの二択を迫られていたが、
迷わず自分の使命を果たす方を優先する。
まぁ刃牙一番のツワモノマニアだから自分の命を捨ててまでもガチバトルが見たいんだろうな。
いい加減何をやるのか発表してくれ徳川さん!
もう僕は待ちきれないですよ!

烈ボクシング編。
烈は次の対戦相手の試合を観戦していた。
「スモーキン」というニックネームを持つボクサーだ。
何でも煙のように追いすがり、煙のようにまとわりつくとのことらしい。
超短距離接近戦を得意とする超インファイターボクサーなのだろうか。
常にまとわりつかられると、片足義手の烈はフットワークを殺されそうだ。
まぁもっとも烈は一歩も動かずに相手を倒しそうな気もするけどね。
ワーレフよりかはマシな試合をしてくれるだろう…たぶん…。

・弱虫ペダル
伊達や酔狂でスプリントのエースを名乗ってるわけじゃないのね。
しかしよく戻ってこれたなぁ。その間のことは語られないのかな?かな?

・バチバチ
黒星で呆然とする鯉太郎。
敗北は味わった方がいい。ハゲ先輩が良い事言った!
はじめの一歩の青木ポジションと思っててゴメン。

・みつどもえ
三つ子パパが初めて不審者じゃなく思える!祭りって不思議!!
余計なことしなければ不審者扱いされずに済むのにw

・キガタガキタ
悪霊を飼っているという女の子の話。
気持ち悪い…どうしてこれが可愛いと思えるのか。

・はみどる
ののかちゃん可愛いよ。俺は知ってたけど!
そんなののかちゃんの仕事を台無しにしてしまうふきだまの連中でした。
ポロリもそこまでいくと才能だな。

・ハンザスカイ
誰かを守る為にその拳があるんだよ。
試合出れないことなんか小さなことだよ。俺でも殴っちゃうね!
青柳先輩はとても良い事いった。感動した。あと藤木さんに惚れ直した。
試合の件は先生が脅迫なんとかしてくれた件。
一番恐ろしいのはこの人だな…。


今週のチャンピオン(36・37合併号)

バキが面白すぎたのでチャンピオンというよりはバキ感想だ!
気付いたらこんなに長くなってしまったんだ…。

・範馬刃牙
地上最凶の家族団欒…ここに実現するッッ!!
刃牙がコーヒーを淹れていると背後からおぞましい気配が!
「20メートル…いや10メートル…?」と憶測で距離を測っていたら
実はすぐにうしろに範馬勇次郎が座っていました。
いつの間に入ったッッ!!また範馬ワープかッッ!!

息子が淹れたコーヒーを飲む父親。
字にすると何でもない光景だが、こと範馬親子に限っては異常事態だッッ!
不可解也、団欒不可解也ッ!!
これが刃牙の望んでいた状況なのか?
だがちゃぶ台返しに対応できるように身構えてもいた。
範馬勇次郎の次の行動が気になって仕方ない。

刃牙は親子が戦う時は試合ではなく、些細なキッカケから始まる親子喧嘩の時だと語る。
喧嘩をするのもまた一つの親子の愛情表現だろう。
今までの刃牙は明らかに憎悪を以って勇次郎に挑もうとしていた。
それは親子のカタチとはとても言い難い。そんなものはいらない。
些細なキッカケで始まる喧嘩こそが親子らしい、そう言いたいのだろう。

静かにそれを聞く勇次郎。
果たして刃牙のセリフをどう捉えたのだろうか…。

勇次郎「ところで倅よ。この俺に不味いコーヒーを飲ませるとはどういうことだ!?」

些細なキッカケが早速きたああああああああああ!!
というところで次回へ続くッ!

・範馬刃牙
刃牙3倍祭りなので続きも同時掲載だ。
早速親子喧嘩が始まってしまうのか?

刃牙「お父さん ごめんなさい」

まさかの土下座あああああああああああああッッ!!
不意を突かれた…不意を突かれたよママン!
もう俺は腹筋のケイレンを止めることができないよ!
読者だけでなく勇次郎もビックリだ!
あの勇次郎が「はぁ!?」みたいなツラをしてるぞ。

刃牙は勇次郎のソレが演技だと見抜いていた。
その証拠にコーヒーを二口で飲んだから実はウマかったんだろうと。
いや、あまりにも不味くて勢いで飲み干したのかもしれない。
思い込みはよくないぞ刃牙!

勇次郎は結局、俺の柄じゃないのでキサマの要望には答えれないと言う。
だったら最初から行かなきゃよかったじゃねーか。
きっと勇次郎も心のどこかでは期待してたんだろうな、親バカだし。

ここで食い下がる刃牙ではない。
なんと「範馬勇次郎の淹れたコーヒーが飲みたい」と言う。
どうなのよオーガッ!以前「飯炊きかァ~」と呟いてたんで興味はあるハズだ!
今までしかめっ面ばかりだった勇次郎が不気味な笑みを見せた。
まさか、本当にコーヒーを淹れるのか!?「飲めるぞ」とも言ってるし。

ただし、勇次郎にコーヒーを作りさせたきゃ、無理矢理やらせるんだなと忠告したのだった。
ちゃぶ台をわざわざ4つ折りにする理由は分からないけど。
いつものオーガパフォーマンスだ。
まぁ…やれるもんなら力づくでやってみろってことなのね。
どちらにしろ闘って勝つ必要があるってか!
だけど復讐などという血生臭い理由ではない。
現に刃牙も納得している。親子団欒は実現しなかったけどまぁスッキリしたようでいいんじゃない?
少なくとも読者としては面白かった。

・弱虫ペダル
ハコガクの最速スプリンターの名は伊達じゃない!
ラストの御堂筋の表情がたまらない!

・バチバチ
鯉太郎、初の黒星。
今までの相手がパワーファイターだったので、
対処しきれなかったのだろう。

・みつどもえ
松岡さんがまともな話をしているッ!
ひとはの勘違いは仕方ないと思いますハイ。

・はみどる
ポロリ担当と意識しちゃうからできないんだよきっと!
素の状態だったら上手くいったハズだ。
そしてオールカットというオチで結局いつものふきだまクオリティとw

・釣り屋ナガレ
一種目はナガレの負け。
まぁ勝敗はぶっちゃけどうでもいいんだけどね。
むしろ女性陣が盛り上がってるだけというか…。

・ハンザスカイ
過去に半座と同じ事をやらかした部員ってあのコマ割的に番場かと思ったわw
青柳先輩だったのか?一番マジメそうなのにか!