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キディ・ガーランド 19話の感想

キディ・ガーランド 第19話「パートナー」

ク・フィーユとトーチとシェイドがGTOを襲撃する。
アスクールはク・フィーユが無事であることに安堵するが、
突然の彼女の攻撃に分けが分からなくなっている。

相変わらずアスクールは察しが悪い。
ここまで様子がおかしいと操られている事に気付くもんだと思うけど…。
変わってもク・フィーユのノリが意外と良いので発覚が遅れたんだろうか。
漫才みたいなやり取りにトーチとシェイドは傍観するしかない。

エスカレートしていく戦いを止めたのはディアだ。
空間干渉能力と時間干渉能力を操り、その強大なポテンシャルを見せつけた。
だが能力を使った途端、力が抜けたかのように崩れ落ちる。
ディアとは一体…。

ディアはエクリプスの能力だけを受け継いだ少女らしい。
能力は強大だがそれを操るだけの技術を持ち合わせていない。
じゃあ何でディアなんだと言いたいが、誰でもいいってわけじゃないんだろう。

サブタイからク・フィーユがパートナーとしてのアスクールを思い出す話かと思ったけど、
焦点はトーチとシェイドに当てられた。
銀河警察に所属していた頃から二人は良きパートナー同士だった。
上層部に命を狙われた時も、二人で一緒に死ねるなら本望という様子だ。
一部の方々にとっては格好のネタだ。むしろ狙っているとしか思えない。

寸前のところでガクトエルに命を救われ、シェイドはガクトエルに忠誠を誓う。
ホントどこにでも現れるよなガクトエルって。
以前から目を付けててこのタイミングを待ってたのかもしれない。
ヒーローにように登場すればそりゃー一発で陥落ちるわ。